きらきらのてっぺん

たとえいまはふたしかなものでも

♡♫Make it

Love-tuneは、出会ってしまったんだろうな。 -------------------------------------------------------------------------------- これは、今までの好きを集めた担降り表明の記事でも、うわさの契約問題についての言及をする記事でもありません。ただ現状に…

26歳のきみへ

26歳のきみも、大好きでした。 きみが26歳になって数日後、メールを見て心臓が止まるかと思ったあのZepp単独公演のおしらせ。思えば、26歳のはじまりはそんな幸せに満ちた始まりだった。 26歳になって初めての現場は、EXシアターのLove-tune単独公演。正直に…

180325.Love-tune concert in YOKOHAMA ~superman~

彼らの決意と信念、仲の良さと頭の良さ、優しさと強さ。そして愛がたくさん詰まったコンサートだった。そして何よりそこにあるストーリー性がきちんと一本化されていて、ただ曲を披露するだけのコンサートではなかった。その安井くんも自慢していた「メッセ…

想像が現実になるまで、あと18時間。

ばかみたいに、前日から胸の高鳴りが止まらないんだ。会場の中にいる自分を想像しては、胸が苦しくなる。 自担の所属するグループの、単独コンサートが今日開催される。Jr.の1年のルーチンワークではない、イレギュラーなライブとして。 . . . 忘れもしない7…

Love-tuneとわたしの2017年、夏。

Love-tuneというグループの、アイドル性を肌で感じられたコンサートだった。わたしが思っていた以上に、彼らはアイドルだった。 ~君たちが~KING'S TREASURE~ Love-tune単独公演。 幕が開いたその奥は、キラキラと輝くアイドルの世界だった。わたしはてっ…

アフタートークショーで見た、安井くんの好きなところ

オフィス3○○『鯨よ!私の手に乗れ』 三婆で共演した渡辺えりさんが作・演出・振付まで務める舞台。そんな舞台のアフタートークショーのゲストに、ジャニーズJr.である安井謙太郎くんは一人で呼ばれた。 舞台の感想は語り始めると長くなるけれど、今回のブロ…

安井謙太郎くんと見た2016年の景色

まとめておかないと後悔するかな、と思ったので。雑誌や本人発言のまとめなどではなく、あくまでも「今年安井謙太郎くんにあったお仕事」の主なもののまとめです。 2月18日 ジャニーズ銀座 クリエC発表 真田安井萩谷森田、3人でのクリエが発表された。この頃…

【2016】印象に残った曲5選

いろいろなことがあったこの2016年で、特に印象に残った曲たちを所感と共に纏めてみた。安井担であるわたしの独断によるものなので、意見の違い等が生じてもご了承ください。 ♡Heavenly Psycho でもこうして繋いだ手 ひとりじゃないね 4人で、まだLove-tune…

舞台『三婆』を終えて

三婆。終わってしまいましたね。 すごい現場だった。今までジャニオタをしていて初めての光景だったとも言えるかもしれない。新橋演舞場にはたくさんのおじいさん・おばあさん世代の方々。映像技術に頼ることなく、当時の雰囲気まで作り込まれたセット。まさ…

安井担にとって、初めてグループが出来たという話。

Love-tuneという名前を貰ってすぐ、わたしは複雑な気持ちを隠せずにいた。 と、いうのも。まず第一にとんでもなく突然だった。勿論ずっと一緒にやってきて、Jr.にバンドスタイルという魅せ方の風を吹かせたのはあの4人だったし。これからも一緒にやっていき…

風 is a Doll? ~ふうまくんとやすいくん~

はじめはあんまり気が進まなかった。 その理由はやすいくんの久しぶりのバックの仕事であるということ、デリケートなセクシー界隈であること、そして何よりも、大親友の風磨くんと一緒にコンサートをやること、というのが1番大きかった。 やすいくんが以前…

Vol.8 からVol.9へ

今でも思い出す。うちわのないライブハウスと化した狭いEXシアターで、口々に楽しい、すごい、と興奮気味に言っていた舞台上のみんなのこと。まさかあそこまで熱いステージになるとは思いませんでした。初日に入ったときも(1人参戦だった、というのもありま…

自担という概念について

さて、ブログを始める前にaskにしよっかな~とちょっと迷っていたところもありまして。 作るだけ作ってちょっと質問くださいかまってちゃんしたところ、有り難いことにいただいた質問がありますので、今回はそれについて答えつつ自担とは?ということを自分…

はてなぶろぐに進出

こういうblogみたいなものって、"いっぱいフォロワーさんのいる自分より年上の考察のうまいおねえさん方"がやるものだってずっと思ってた。 わたしは別に大したこと考えてないし、ひよっこだし興味を持って読んでくれる人だって別にいないかな〜と思って、言…