きらきらのてっぺん

たとえいまはふたしかなものでも

【アンケート結果】大好き安井謙太郎くん!~安井担さんVer.前半~

2019年3月31日、安井謙太郎くんがジャニーズ事務所を去りました。

その発表があったのは、2018年11月30日。ジャニーズJr.としては異例な、4ヶ月もの猶予期間がある退所。

であるならば。やはり安井くんへの好きな気持ちをまとめて、しっかりと送り出したい!みんなで共有したい!という思いから、今回のアンケートを企画させていただきました。開示が遅くなってしまって大変申し訳ございません。

 

安井担さん向け、また他の担当さんにもご協力いただいて各300名ほどの方にご参加いただいています。今回は、安井担さんのアンケート結果を開示していきたいと思います。なかなかすべての意見を反映することは難しいのですが、できるだけ多くの愛の言葉を詰め込みますので、よかったらゆっくり読んで安井くんを送り出すひとつとしていただけたら幸いです。

得票数や割合を見て考察するためのものではなく、ただただ安井くんへ寄せられた想いたちとして、お楽しみください。

 

大好き安井謙太郎くん!【安井担さんVer.】

 

■いつ頃安井くんを好きになりましたか?

こちらのグラフをご覧ください。

f:id:ys_aui:20190329060222j:plain

2013、2014年あたりがやはり露出もグンと増えたので1番多いんじゃないかな、というのはわたしも予想していたのですが、意外とlove-tune結成後にファンになられた層もたくさんいるんだなという印象を受けました。結構満遍なくどの時代でもファンを獲得できていると言っていいんじゃないだろうか……素晴らしい。

 

■好きになったきっかけを教えてください。

好きになった時期ごとに抜粋してお伝えしたいと思います。

 

<2010年以前>

 

・少クラでABCーZのバック (一番後列…橋の上)でキレイなダンスをみて。みつけた♪って思った

よく見つけた。。。

・少クラで気になっていたところ、やまぴーのライブでキラキラの笑顔でファンサしまくっている姿を見て

・植草の変わりに京本とシンメになった男の子…大丈夫かな?→頑張ってるじゃん!!可愛い。

・少クラの長縄「(小さいもの)オレ!!!」

・デビュー前のKis-My-Ft2を好きになりその頃よくバックについていたのが安井くんで。いつのまにか安井くんから目が離れられなくなり好きになってました。

・キスマイのLIVEに行って、踊るキラキラした謙ちゃんが気になるようになって、Jrを引っ張る姿を見て好きになりました。

やはり少クラ、キスマイコンとの回答が目立ちました。

 

・滝沢演舞城の女形を見て、色気にやられました。

・メリディアンで行われた大冒険で目の前で踊っていで完全に沼に落ちた

・後ろのその他大勢にいるのになんとなく目を引いて調べたら割りと人気があることにびっくりしてこれはなんか魅力があるんだろうなと注目して見るようになったらはまった

などなど、「見つけた!」みたいな運命的なきっかけが目立ちました。

 

<2011年~2012年>

 

スプラウトに出演していた安井くんの笑顔に惹かれました

スプラウト3話の新太が可愛かった

・雑誌をみて興味を持って。その後スプラウトで本格的にハマりました。

2012年といえば初出演ドラマスプラウトスプラウトきっかけの方も多くいらっしゃいました。

 

・元々Kis-My-Ft2が好きで、逢えるde Show のDVDを見た際、茶封筒安井くんを見て「何この可愛い子は、!?!」と気になった。

・茶封筒案件を知ってから興味を持って

・キスマイのライブでとっても可愛い子を発見!それ以来目が離せなくなりました。

・安井くんのパフォーマンスが、当時好きだった藤ヶ谷くんを思わせるようだったから。

・当時キスマイ担をしていて、後ろで踊ってるやすいくんに段々と惹かれて

・元々キスマイが好きで、バックでキラキラ踊っている姿に惹かれて。

Kis-My-Ft2の後ろについていて、北山くんが気にかけてる子がいるなと思ってから、知るようになりいつのまにか応援していた。

キスマイ茶封筒の日もこの時期。キスマイ担から注目されて、そこから降りた方も結構見られました。

 

・B.I.Shadowを目的に見ていた日テレ系スクール革命のライブで名前はわからないけど気になる子だった。そこからテレ東の週末YYJUMPingでスクールデイズが披露された時ようやく名前を把握することが出来てそこからゆるゆると安井くんの沼へ。

・Hey!Say!JUMPやNYCの後ろで何故か毎回見てしまう人が安井くんだった。

・滝沢革命千秋楽で他のJr.がマイク持ってきて喋ってる時に悔しそうにしているのを見てから。自分がそう見えただけなのかもしれませんが。

・山下くんのコンサートで踊ってる姿を見て可愛い子がいると思いました

A.B.C-ZのSUMMARYでバックで踊る姿を見て興味を持ち、言葉より大切なものを歌うのを見て惹き込まれました。

・えびとジャニストの少年たちの看守の安井くん

・ジャニーズJr.の真実で安井くんと萩谷くんの年齢を知り、二人の年齢差に驚いたとともに、周りが10代が多い中で当時21歳という安井くんに興味を持ったことがきっかけです。

・少クラでの京本ラインのPerfectを見てからです!

・31のCMで一目惚れ

徐々に露出が増えてきたのがこの時期。まだまだ名が売れ始めたくらいの時期で、どこかで気になって調べて、という傾向にあるかなと思いました。

 

<2013年~2014年>

・ドラマ49の健太くんが素敵すぎて❤️

・49で気になりはじめて、気づいたら検索して画像保存して、少クラを見始め過去の作品を見出していました。

などなど、49出の安井担、たっくさんいました……健太先輩やる~!

 

・BBJを見てビビっときた(掛けてないです笑)

かけてるでしょ!笑

中島健人くんを気になったタイミングでBBJが始まって見て同タイミングで少クラを見だして

・キスマイのコンサートで初めて見た時に可愛いなぁと思っていましたが、BBJで改めて好きだ!と確信しました。

・仮面ティーチャーの安井くんと茶封筒の安井くんが重なり、色々調べているうちに。

・仮面ティーチャーを見て、めちゃめちゃかわいい子がいる!ってなって、そこから暫くは調べたりとかしてなかったんだけど、友達がジャニオタで、勧めてくれて、んで、めちゃめちゃハマった。

・仮面ティーチャーのかわいい変顔

・黒服物語をみていて昇くんが男装してる女の子だと勘違いから好きになった

なんて楽しい勘違いからスタートしてるんだ……

この時期はドラマに出まくっていたなぁ。やっぱりドラマ露出は新規獲得につながりますね。

 

・謎選抜が少クラで披露した「RIGHT NOW」で心臓を持っていかれて一目惚れしました。

・キスマイのコンサートで安井くんの存在を知ってから、ニコニコしていて可愛らしい子だなあと好印象でした。慎吾くん目当てで行ったオーシャンズ11で、その可愛らしさとダンスの時、指先、足先まで神経が行き届いたキレイなダンスを見て…落ちました(笑)

・姉に連れられて行った舞台 オーシャンズ11で

・ジャニワに行った時に安井くんのことが気になっていて、安井くんをめあてで観に行ったanotherのソルくんにどハマりしてしまいました。

謎やオーシャンズ、Anotherもこの時期。

 

・違う子目当てで《ガムシャラ!》を見てたら、どんどん安井くんに惚れていきました!

・Sexy夏祭りで枯葉の影を見てから

・友達に勧められて見たジュニアの番組

・無所時代に直向きに仲間をまとめる姿

ガムシャラ!が始まったのも大きかったですね。

 

・ずーっと前から知ってたけど、急に来た。

・それ以前の記憶が亡くなったのでやすいくん好きしかわかりません

わろた、わかる

・少クラでのソロのLOST MY WAYを見てこの人だ!と思った

・少クラを見ていていつの間にか目で追うようになっていて、あれ?これって好きかもって自然と恋に落ちていました(笑)

・少クラで披露した名無しクリエのLuv sick

・少クラで真っ白な衣装でDEAR WOMENを歌う姿に一目惚れしました。

・謎選抜でのパフォーマンス。次の年のDearWomanの安井くんを見て担当になる!と決めました。

DEAR WOMEN出の安井担がふたりも……!でもわかる、目立ったパフォーマンスではなかったけれどわたしもあの少クラだいすきです。。

・少クラを見てこの中なら1番かっこいいな〜って思ってたらいつのまにか担当になっていました。

・少クラを友達に見せられて、1人可愛い子がいる!って目に止まったのがやすいくんだった

少クラなどでもメインでパフォーマンスをすることが増えて、大きなきっかけがあったわけじゃないけれど自然と、みたいな方もたくさん!この時期がやはり一番きっかけとなるものは多くあったんじゃないかなと思います。

 

<2015~2016年(らぶ結成前)>

 

・たまたまつけた少クラでコーナーのMCをしているのを見て(ジュニチャレでした)。

・少クラの運命Girl

・少クラのTakeOver×FinallyOverのパフォーマンスを見たのがきっかけです

・友達に勧められて見たガムシャラでMCやってるのを見て気になり少クラを見てみたらパフォーマンスに圧倒されて。

・前々から気になっていて少クラのFakeを見て落ちました

・少クラのROCK Uあたりから少しずつ気になりだして気がついたら落ちていました。

 

・ガムシャラのプロフィールの回(曖昧ですみません)でうなぎ掴み取りをした後にみんなにかっこいいって言われて「じゃあ、いいです」って答えた時の笑顔に一目惚れしました

・たまたま見た少年倶楽部でかっこいいと思い、ガムシャラをみて更に好きになりました!

・ガムシャラ!(ピンチ回避王)を見て一目惚れしました!

・ガムシャラを見て、安井くんのしっかりしている部分だったり、可愛さとのギャップから虜になりました!

・ガムシャラ!をみていた時から気になっていてその姿しか知らなくてけっこう喋るちびおもしろいくらいのイメージだったのに少クラで明日へのYELLはじめて安井くんの歌声をきいて透き通ってて美声すぎたしかっこよすぎたギャップをかんじてこの人を応援しようと決めた

やはり、少クラ・ガムシャラが大多数を占めてました。当時は今ほどユニ時代じゃなかったのもあって、いろんな人との絡みが見られたのもきっかけのひとつになったんじゃないかな。

 

・この人なら幸せにしてくれるかなと思って。毒が全身に回りました

・一目惚れ、この世に天使がいたと思った。

・気がついたら堕ちてました。

・なんだろうこの子!?!?!?と興味本位的な

・顔がいい

・小悪魔なところ

このころから安井くんは何か魔術か何か身に着け始めたのか……???

 

<2016年以降(らぶ結成後)>

 

Love-tuneは、グループ担だったんですが、らじらーを聞いていて、優しい安井くんにおちました

・2016年の終わりごろ、なんとなくらじらーを聴いて

・少クラのパフォーマンスを見たり、らじらー聞いて気がついたら好きになってました。

この時期は「らじらー」との声が一番多かった気がします。最後まで続けたお仕事。うれしいね。

 

・少クラでHeavenly Psychoを歌っている回を見てひとめぼれでした。

・他担だった時に局動画クリエのsecretloverを見て

・らぶとらREROADを見て自然と引き込まれ色んなパフォーマンスを見ているうちにいつの間にか好きになっていました

・ザ少年倶楽部の『CALL』を初披露した回を見て、そこから気になり始めた

・少クラで「This is Love Song」を披露した時の安井くんのくしゃっとした笑顔がどストライクすぎて、あっという間に好きになってしまいました。

かわいいよね……。

・茶封筒の天使くんはどうしてるのか気になって少クラを見てみたら大人になってて驚き、歌声に惚れました。

Love-tuneのCALLに釘付けになり、きれいな歌声に惹かれた

・2016年にジャニーズが好きになって、らぶのパフォーマンスを少クラで見て。

・他のメンバーの舞台を観に行って、Love-tune担となり、応援してるうちに安井くんを好きになりました。

・少クラでのグループの結束力が今までのGにない魅力を感じた

らぶが入口になった方ももちろん◎

 

・友達に連れられて行ったライブで、ファンのことを見つめる目に落ちました

・TLに流れてきたガムシャラの「ジャニーズとは?」という質問に答える安井くんの姿に衝撃を受けて、気がついたら安井くんのパフォーマンスを食い入るように見ていた。

・同じ某デビュー組担当のフォロワーさん(Jr.かけもち)が「少クラでJr.の○○ってGが担当Gの曲やるから見て!」と呟いていたので録画して見ていたら、なんかチャラくてかわいい子がいる!とそのGではない安井くんに一目惚れしてしました。

・前から安井くんが気になっていたが、Jr.祭りで安井くんのうちわを持ってたらファンサをもらったこと。

安井くんのアイドル力!

 

・2017年のJr.祭りの横アリ公演で初めて会ったときにそのアイドル力に目が離せなくなり、追い討ちでたまアリデジチケ事件で例の繋ぎのMCを完璧にこなして見事にその場をおさめ圧倒的実力をみせた瞬間完全に堕ちました。

・Jr.祭り追加公演のたまアリにて、MCで場を繋いだというエピソードを見て。

伝説のたまアリデジチケ事件でもファンを増やせていたのか……。

 

・引退の報道を受け

・主に干され出してから、気になり始め、らじらーで人の良さに好きになりました。

もっと見る機会があればよかったな……。

 

■安井くんのことをどういう風に好きですか?(スーパーアイドル!、リア恋♡など)

ざざっと抜粋して羅列します。

 

<アイドル>

・最強のアイドル

・今もずっと世界一の私のアイドル

・アイドル論が私の理想のアイドルだった。

・アイドルとしての考え方が好きだった。パフォーマンスの魅せ方が最強だった。

・私の理想のアイドルを全て詰め込んで押し固めたような人

・彼のアイドルとしての在り方、理念?アイドルだから努力をしているところを見せたくないという考え方や彼の言葉や表情等の表現の仕方がとても好き

・魅せ方が最高で最強なアイドル♡

・アイドルのプロだと、パフォーマンスを楽しみにしていました。

・宇宙イチのアイドル!

・本当にアイドルのお手本世界一愛おしい人

・かわいい、アイドルが天職

・可愛くてかっこよくて賢くてでも結構垣間見える人間らしさがまた愛おしい最高のアイドル

・アイドル。夢を一緒に応援していきたい人。

・アイドルを貫く姿勢(努力はみせない姿、アイドルは楽そうにみられてていいという発言など)

・ザ・アイドル

・わたしの最強アイドル!ジャニーズ内の女子ドル(概念)として推してる感じ

・ファンのことを大切にしてくれる最強アイドル

・キラキラ妖精アイドル

・癒し系アザと可愛いアイドル(タレント)

・担当アイドルという概念を越えたスーパーマルチアイドル!

・ザ・小悪魔あざといスーパーアイドル!

・宇宙一かわいくてかっこいいアイドル

・超絶スーパーアイドル。アイドルとしての鏡

・そのとおり、スーパーアイドル。可愛いもかっこいいも、エロさも、何でもできるし、クオリティが本当にプロ。ダンスも好き。手や足の角度が綺麗。声も好きで落ち着く。そして、普段は石橋を叩いて渡る慎重で温厚な性格だけれど、何かしでかしそうな(例えが悪いな)期待できる覚悟がある。何かを持ってる感じがする。

・まさにスーパーアイドル!です。魅せ方が大好きです♡

・キュルッキュルたまに小悪魔ド天使アイドル

・小さくて見つけやすくどんなときも強くてかわいいアイドル

・スーパーアイドル!だけどたまに覗かせる等身大の男子感!

・そりゃあもうせかいいちのスーパーアイドルです。

・欲しい時に欲しい言葉をかけてくれるスーパーアイドル

・いつまでもどこまでもドキドキさせてくれる唯一無二のアイドル

・スーパーアイドル(半分女子アイドル)

・王道大天才スーパーキラキラアイドル

・私のアイドルへの需要をみたしてくれる唯一のアイドル

これよりもまだまだまだ、たっくさんあって、ああやっぱり安井くんはアイドルが天職なんだなと改めて。こんなにお手本のようなアイドル像を切り開いた人って、そんなにいないんじゃないかな。

 

<尊敬>

・人として尊敬してます

・こんな大人になりたいって心から思える人です

・アイドルという仕事にプライドを持っていて、好きっていうのもあるけど尊敬してるとも言える。

・尊敬してる。生き方が好き。

・まずは尊敬です。人としてお手本にしたいな、と思います。あとはビジュアルとパフォーマンスも全て期待を超えていくところです

・自分の理想像。憧れ

・尊敬です!アイドルとして可愛かったりあざとかったりかっこよかったりと見せ方を知ってるスーパーアイドルな所も好きだけど、周りのことを見て司会ができるほど視野が広く将来のことを考えれてて行動力もあってずっと進化し続け夢に向かうってところに私にはできないなぁと思うので尊敬してます。

・尊敬、Love-tuneの根幹、魂(たましい)

・夢を見させてくれて人として尊敬出来る人!

・永遠の憧れ。こんな素敵な人になりたい!

・キラキラアイドルとしても好きですが、1人の人間として尊敬できる人です

・仕事をしている一人の人間として尊敬しているタイプの好き

 

<リアコ>

・リア恋と雲の上との絶妙な間

・ちょっとリア恋

ちょっと(笑)

・リア恋。いつか出会える気がするしワンナイトもできる気がする(失礼)

・スーパーアイドルでありリア恋です。あらゆる意味でこの世で1番好き。

・いやもうリア恋でしかない!いまは! 前まではアイドルのけんちゃんが大好きだったけどいまはガチのリア恋かも

・誰よりも尊敬できる人であり、こんな彼氏が欲しいというリア恋枠でもあります。

・前はリア恋でしたが、今は安井くんが幸せなら私も幸せといった風です!

・リアコだしまじきらっきらのアイドルとしても好きとりあえず好き

・一緒にお仕事して片思いしたい枠

・誰にも勝てない私の永遠の恋

・リアコであり決して叶わない恋の相手の、アイドル

・性の対象/♂として(言葉がひどいなw)

 

<おにいちゃん(時々、おねえちゃん)>

・頼れるお兄ちゃん

・お姉さま!ついて行きます!!という気持ちです。

・兄もしくは先輩の理想像

・頼れるお兄ちゃん!

・らぶのお兄ちゃんであり、Jr.のリーダーであり、姐さんなところ💗

・お兄ちゃんのようで旦那さんのようなとこ♡

 

<そのた>

・Oh! My God‼︎ということで”神”かな?

・姫的な感じ(戦国時代的な…仕えたいです)

・例えば友達、息子、孫、どんな立ち位置からみても愛おしい人

・世界一カワイイ!!!!!!負けた!!!

・キラキラ輝く安井くんの世界に私も混ぜてもらえるような、誘ってくれるような存在です!あの笑顔が、真っ直ぐな心が、強い意志があるから信頼して任せられます。

・頭の回転が早く頼りになるし、かっこいいとかわいいの天使です

・荒んだ心を救ってくれたのでもはや菩薩

・全てがストライク死ぬほど好き

・朝から晩まで心配してる

な、なんの……?

・信仰の対象

・安井くんが生きているだけで私は幸せ

・安井くんになりたい。安井くんに天下を取ってほしい。安井くんに向けられる全ての悪意から守りたい。

・地球が四角になるレベルですきだいすき

・とにかく全部がすき!!!!!

 

■好きなコンビは誰とのコンビですか?

順位付けが目的ではなかったので得票数などは伏せますが、大体得票数順です。それぞれのコンビに上がった推しポイントを抜粋します。

 

萩谷慧悟

・甘やかし期、調教期、共存期

萩安といえば。これが萩ちゃんからの言葉なのがすごい。

・背中合わせだけど一緒に歩んでいくイメージができてかっこいいなあと思うから

・入所時期も近くて、私は永遠のシンメだと思っている。2人の歌う感じるままに輝いてが好き。

・お互いに相手のことを理解しきってて、言葉にしなくても相性抜群なところ!!!!!

・長年のシンメだからこそあまり仲を深く語らない2人ですが、2人で歌っている姿があまりにも美しく強いところが好き。

・ガムパで歌ってたキ・ス・ウ・マ・イ〜KISS YOUR MIND〜が好きだから!!

・萩安の歌声が好きだから。

・お互いを信頼、尊敬している空気感があるから。

・お互いがお互いのよさをわかっていてこそ出来るパフォーマンスを完璧な状態で届けてくれるから。安定かつ安心。個々の持つかわいさは3日語れますが2人揃ったときのかっこよさにはもはやひれ伏して口が開いたまま動かなくなります。

・萩ちゃんにとって安井くんはいなくなるって考えただけで涙が出てくるような存在でお兄ちゃんとして慕ってるけど、自分が成長するにつれ安井くんを可愛いとも思い始めてる感じが最高 おねショタドリームが詰まってる感じ

めっちゃわかるけどおねしょたドリームにわらった

・やっすー、萩ちゃんって呼びあってる時点で可愛い。あんまり表立ってベタベタはしないけど話の端々からお互いのことわかってます感がしんどい。

・ジャニーズJr.にならなかったら絶対に出会うこともない、ちびっこだったはぎちゃんのお世話係を安井くんがやってなかったら仲良くなることもない2人が出会ってくれて嬉しかったです!!最高のビジネスパートナーって感じが大好きでした!!

・はぎちゃんって、人をしあわせにするよね。というHクリエでのやすいくんのコメント。

・長い期間ずっと2人の関係とパフォーマンスを見てきて、2人の想いも含め、私がキャーってなるのはこの2人。

・「やっすーが俺らの前からいなくなると考えたら自然と涙が出た」というエピソードに、私の好きな萩安のすべてが詰まっている。

SHARKのこのエピは本当に尊いという言葉でしか言い表せない。

・2人は最高なコンビで可愛くて癒される!兄弟みたい!安井くんがお兄ちゃんだけど、萩ちゃんが安井くんの頭を撫でたりした時は逆に見えてしまうところも好き!感じるままに輝いてを俺らっぽくない?と萩ちゃんが安井くんに言って選曲したエピソードが好きです。あとは、サマステ?キントレ ?で萩ちゃんにペットボトルの飲み物の飲ませてるのも好き!

・萩ちゃんが「やっすーは絶対!」とか「やっすーがいなくなったら困る!」と公言してくれていたのが嬉しいし、安井くんは安井くんで なんだかんだいちばんかわいいと思ってるのははぎちゃんなんだよね!?とこちらの想像ですが 思う瞬間が多々あって。やっぱりこの2人はずっと一緒に支えあってほしいなと思っています。

・2人が背中合わせになった時にできる綺麗なダイアモンド型…………最高すぎません??身長差も年齢差もさることながら、萩ちゃんは樹くんと、安井くんはきょもさんと一時期シンメを組んでいたにも関わらず、最初と最後はお互いがシンメになるってところが私の言いたいことの全てです

・生きてるだけで可愛いツーショット

・刷り込みのように信頼している萩ちゃんと、我が子のように育てていた安井くん。それを経て対等な立場で協力し合う2人が大好き。

・横アリ単独で初めて生で見たマスピの萩安の背中合わせ。変な声が出ました。

・特に好きなエピソードは感じるままに輝いてを安井くんに「これ俺らっぽくない!?」と聞かせた萩谷くんとその萩谷くんを「天使みたいだった」と言った安井くんのはなしですが、私の持っている陳腐な言葉では表現することなど到底不可能なほどの魅力とエモと素晴らしさを萩安は持っていて、本当に本当にすきです。

・長い間たくさんの苦楽を共にしてきた2人にしかわからないであろう絆が垣間見えるところ

 

<森田美勇人>

・身長差が愛おしい

・横アリ単独のYES!にしても、ニート3にしても、プライベートもお仕事も常に近くにいて、本来はベタベタするでもなく丁度いい距離感なのに、時折ビックリするような近さを感じる。あとは、身長差萌え。

・やっぱりらぶ横アリ単独公演でのあれが忘れられません。あの衝撃とみゅうたろうという組み合わせの最高のコントラスト。いまだに時折動画を見て鳥肌がたちます。これまで生きてきて1番の興奮でした。笑

・お互いがお互いをよく分かっていて高め合っているところ。仕事仲間であり親しい仲でもある、2面性がたまらないです。身長差も好きです!

・爪痕残す!これに尽きる!!

一緒にやってなかった頃からこれを言ってたのがわたしは大好き……。

・みゅうたろうの身長差といえ、関係性といえ、最高すぎる!!

・最高の相棒であり、お互いにかけがえのない存在だと認めあっているところ

・美勇人といるといつも必死な気がする、いつも前を向いているやっすーと出逢えたのは大きかったって本人達が言っているようにお互いに刺激し合っている2人が大好きです

・身長差が可愛いところ。お互いがお互いを理解してて大好きなところ。

・ずっと、最後まで隣にいてくれたから。

・絶対的信頼感。2人にしかない独特の柔らかい雰囲気。

わたしもみゅうたろうのギラギラしてるのにやわらか~いところだいすき。

・爪痕残すが合言葉で、ベタベタしすぎるわけじゃないのに信頼し合ってる感じが好きです。

・お互いに信頼しあっていて、戦友でもありプラベでも仲良しな所。

・持ちつ持たれつなところ。2018祭りパフォ後の「見たー!?うちの謙太郎!」とテンション爆上がりな美勇人くんと映画撮影時にホテル自室で美勇人に電話しようか悶々としていた安井くん

・そもそもみゅうたろうというコンビ名が自分たち発信なところ

・身長の差が物語る安井くんの小ささからくる可愛さと、それとは真逆な大きい心で包むお兄さんになるかっこよさが見れるので、みゅうたろうが好きですね。

・Jr.祭り横アリ単独公演のYes!のリハをホテルの一室で暗闇でシーツにくるまりながらしたという話は何度聞いても興奮します。美勇人さんに関しては脱ぐのも暗くするのもノリノリで「目覚めそうになったわ」と語っていたので完全に彼はやすいくんをそういう目でみています。(確信)

(確信)ww

・みゅうたろうは相棒として戦略的コンビ感を見せてくれるのが激アツ

・お互いが信頼しきっているところ!良きライバルでもあり良き仲間であるところ!仕事の話もプライベートの話もするという仲のいいところ!あとなんと言っても身長差!!!とにかく全部好きです!!!

身長差って解答が一番多くて、やはりみゅうたろうって並ぶとWINWINな関係なんだな~と思いました。

 

京本大我

・グループも年齢も違うけど二人の真逆の性格だけれど二人になると阿吽の呼吸でなんでもこなせるのが好きです

・素に近い接し方な気がする。(ガムシャラ時の「だっるぅ」発言など)

・お互いがお互いにだけやけに当たりが強かったり、少しくだけた感じで話すのがすごく好きです、特別って感じがして。

すき。

・びっくりするぐらいのシンクロ率のダンスや、不仲っていう設定なのに不意にでるお互いのことわかってますよアピールや、やすいくんが唯一口悪くなる存在!

・たくさんありすぎて書ききれないけど京安は衣装の共有などめちゃくちゃ仲良いシンメ誰になんと言われようが永遠にシンメ(T_T)とにかく大好き!!!

・京安シンメは焦らしてくるとこ(笑)

・運命的なシンメだから。二人揃ったときの完璧なバランスが最高。二人とも実力が素晴らしい。

・声の相性がいいと思うから。また、二人で並んで歌う姿が好きだから。

・キスマイのDVDやガムシャラ京都編などで京安の刷り込みをしてしまったタイプなので、京安forever。たまにポポロが京安してくれると、お互いちょっとツンとしながらも結局お互いのこと好きだよねーーそうじゃなければその距離感出せないよねーーという雰囲気が最高でした。

・安井くんって呼ぶ人が多い中安井って呼ばれるとことかグループが離れてもずっと繋がってると思いあっているから!

・可愛すぎて可愛すぎて可愛い

・一番好きなのは、大我のクリエの見学に来ていた安井くんを大我がソロコーナーでステージにあげて2人でcareを歌ったというエピソードです!また、2人で歌いたいと言っていたMOONを見るのが私の夢でした。

care伝説すぎて本当に本当に本当に

・萩ちゃんと美勇人とのコンビも並ぶくらい大好きなんだけど、京安はなにか運命的なものを感じていました。あまりにも周りに求められ過ぎてしまった感が…。もっと2人の関係を自由にさせてあげられてたら、パフォーマンスは一目置かれたものになっていたんじゃないかと今でも思います。

・大我くん以上に阿吽の呼吸という言葉が合う人がいない。それほど彼とのパフォーマンスは目を引くものがある。また、パフォーマンス以外だと大我くんに振り回されてやすいくんの素が出てしまう貴重な姿が見れるところ

・安井くんは誰とでも息の合うタイプではあると思うのですが、京安シンメをずっと見てたので息のあった寸分違わぬダンスなどを見ているとやっぱり落ち着きます。あとは顔の系統が全然違うのにたまに双子に見えるところとか。

・お互いがお互いのことを理解していて、2人の空気感を大切にしているのが伝わってくるから。シンクロ率の高さはまさに運命シンメだと思うから。

・心で通じ合っているところ、頑張っている人に頑張れは言わないって話

・2人並ぶと最強じゃないですか???

・ただ一つエモい。漬物いつできるかな?

・歌えば声の相性がよくダンスもトーク中も動きがシンクロしていたり自分たちの需要を理解していたり何より本人たちが一緒にいると楽しいというのが伝わってくるところ

・京安は永遠のシンメだと思います。

わたしも。

 

菊池風磨

・「俺も謙太郎って呼ばれたいんだよー」

酔ってて覚えてなかったの罪

・お互いにかけがえのない親友として認め合い頼り頼られ時にふざけながら作り上げていく男臭い友情(二人とも女子力は高いのに…)が最高に眩しくて大好きだから

・安井くんが落ち込んだ時に真っ先に察して遊びに誘ってくれるのは風磨だから。

・お互いを信頼しきってる感じと風磨会で何かあったら風磨くんと樹と謙ちゃんでなんとかするって話してたエピソードが好きです!

・友情という言葉では言い表せない関係がきっと彼らにはあるし2人が話してるとことか考えるとわくわくするこんないい人2人がお互いに支え合える(?)ような関係でこの2人が出会って仲良くなったことがこの世でいちばん嬉しいこの2人が出会えてよかったてくらい愛しています

・メンバーとのコンビも大好きだけど、親友であるふまやすに適うものはいないのかなと。お互いが理解をしていて楽しい時も辛い時もコイツだけには!という友情が見れるのが本当に大好きでした。

・風isのお手紙と退所後のらじらーでの風磨くんの言葉

最後まで名前を出してコメントをくれていたのは風磨くんだったね……。

・風磨と過ごす安井君の全ては青春そのもの!ザ男子校!

・うまく言葉にできないけれど、ふたりの空気感が好きです。

・コンサートに風磨が来た時に大親友と紹介してたこと。らじらーの絡み。

 

阿部顕嵐

・どのコンビも良さはあるけど、あらやすは美しさが尋常じゃない。

・歌声、ビジュアルすべてが二人揃うと強い。

・顔。あと、雑誌で顕嵐くんが100%で返したいと言っていた理由が気になりすぎて

・パッと見たら彼氏と彼女に見えて凄く羨ましく見えてしまう。顕嵐くんの1歩後ろを黙って着いていく素敵なカップルに見えるから

・別々に好きだったのですが、舞台、ドラマと共演し、チーム覇で一緒になり、Love-tuneで同じグループになった奇跡は、今でも幸せでしかありません。一緒に事務所を辞めることも含めて。

Love-tuneツインボーカル的存在で、背の高さや見た目のバランスも最高だから!この2人は金に糸目をつけない感じが好きです(笑)

・高めなお肉を2人で食べに行くところ。そして顔面偏差値の高さ!

ふたりはすごく考え方が似てたなぁとわたしは思います。

 

<髙橋優斗>

・あんなに秘密にしていた香水をあげるのは流石にやばい。公共放送を使った宣戦布告。恐れ入った。しかもあんな状況の中。一生忘れらんないじゃん…。

わたしこれ罪作り過ぎてびっくりしたもの……。

・2人にしか出せない兄弟のような優しい雰囲気が大好きです。

・らじらーで歳が結構離れてるのにそれを感じさせない安定感と助け合い、イジリすべて聴いてて癒されます!退所の発表をらじらーでした時に、謙ちゃんが声のトーン低かったのをそれを気遣い?テンションをあげるゆうぴーの2人の安定感に感動しました!

・らじらーがなかったら絶対に絡んでなかったと思うふたりですが、今では素晴らしい信頼関係が築けていると思います。お互いがいじりつつ、尊敬していて見てて不安にならないふたりです。

・らじらーで優斗くんが「もっとこうしなくちゃいけなかったんですよね〜」と反省する度に「いいのいいの!優斗はそのままでいいんだよ〜」と優しく言う安井くんが甘やかすお兄ちゃんのようで好きなんです😊

・安井くんのジャニーズとしての最後のパートナーであり、不器用ながらも安井くんと一緒に毎週楽しい番組をつくってくれているので。

・兄弟みたいな会話が凄く好きです。

 

長妻怜央

・年齢離れてても仲良いの見ると仲の良さが1番みえるなと思って

・安井くんがオレンジジュース禁止令を出したりして、ながつと一緒にいると最年長感あってこのふたりはほんとに好きです。

・どっちが最年少か分かんなくなるから!

・基本は兄(安井くん)弟(長妻くん)の関係性なのに、たまに逆転して長妻くんが安井くんの相手をしてあげていたり、時には小学生のように一緒にふざけ合ってるのが可愛くて癒し!♡

やすれおはあやしい。。

 

渡辺翔太>

・thththththで噂のチームth!サ行が苦手だけどしっかりグループを纏める側でチャラそうな見た目だけど実はしっかり物事を考える真面目な2人。BBJでは渡辺くんが安井くんを膝で抱っこしながら寝てしまいファンデーションをつけてしまったり(笑)EXシアターではパリピを演出するために可愛らしい嘘もつきました😉(笑)

・千賀軍団が大好き!!!千賀くんの取り合いやthが言えない可愛い2人だなって思います!

・2人並んだ時のちゃら感がたまりません!

なんだかんだやすいくんが相談できる相手だったし、チームthがこれからも仲良くいてほしいなぁと思う。。

 

小瀧望

・2人並んだ時のカレカノ感()すごく仲が良いんだなというのが、伺えてとても好きな2人です。「謙ちゃん、なにで大阪まで来たの?」「のぞむーー♡」のやり取りは世界平和の象徴かと思いました。

・のんちゃんからすごい好かれてるのも可愛いし身長差も可愛いし 2人の絡みが単純に可愛すぎるから

・相思相愛感が良いです。

公式カレカノだからね!!もうやすいくんにデレデレな小瀧くん見られないのさみしいな。

 

<真田佑馬>

・元々さなぴも好きだったけどお互い年長組でMCとかお互いに任せあってる感じがバディ感があって好きです

・夫婦みたいな柔らかい雰囲気や温かみが好き。

 

<田中樹>

・とにかく理由ないです!好き!!エピソードもたくさんありすぎるけど、2016年?少クラの『ボクの願いごと』でMCしたいって2人で出たのが涙でるくらい好きです。向上心や仲良しさが伝わってきて最高でした。叶えてほしかった…ぅぅ( ;∀;)

・2人で司会をやるところがまるっと可愛いので♡

 

諸星翔希

・諸さんの前では全部隠さず素を見せてる感じが好き

 

北山宏光

・ビジネスっぽい掛け合い。毎回同じ掛け合いに見えてもニュアンスとか違ってて、何回聞いても新鮮に笑えてた気がする。MCが上手い二人だからこそできることだと思う。

・安井くんが強火なとこ。みっくんがなかなかなびかないところ。

 

神宮寺勇太

・兄弟感が可愛い

 

■安井くんのここが好き!(一言で)

ここから先の回答については全部挙げます!

 

・包容力
・あざとい!!
・見た目
・全部が大好きで愛おしくてたまりませんが、魅せ方が上手なところが一番好きです
・声と考え方
・アイドル論
・自分の中でアイドル像がしっかりあるところ!
・アイドルとしての考え方とあざとさ
・アイドル力!!
・ファンを大切にしてくれる所
・全て
・ぜ!ん!ぶ!
・声
・本人が思い描いているアイドル像。
・考え方
・全部
・全部
・現実主義なのに全くマイナスな事は言わないところ。
・優しさに溢れたところ
・すんばらしいトーク力でみんなをまとめるお兄ちゃん!
・存在!
・存在
・生き方
・フェミニンな外見と男らしい芯の通った内面のギャップ
・場を回す力
・指先まで綺麗なダンス
・完璧なアイドル感!
・賢くて寂しくてネアカでしんどいとこ
・笑い方
・とにかく可愛い。それなのに、アイドルとしての意思や考えがシッカリしている。
・努力を見せない姿
・周りをよく見てフォロー出来るところ
・全部!
・優しい声
・言葉遣い!
・しっかりしてるの実は甘えたさん(?)
・自己プロデュース力
・本当に周りを見ていて自分の意思をしっかり持っていて完璧な人。
・頭の回転が早くて自分のあざとさ可愛さ魅力を知っている
・パフォーマンス
・どんな時でもひとつひとつの言葉に意味があって微妙なニュアンスもしっかり伝えてくれるところ
・お仕事への姿勢
・あざとくて天才(♡)
・顔!
・言葉選び
・存在
・笑顔が天使すぎるところ
・素直なところ!!!
・可愛さとかっこよさを兼ね揃えてるところ!
・顔と言動すべて
・可愛いもかっこいいも全て兼ね備えている!
・何をしてもそつなくこなせる最強なところ!
・全部!
・愛で溢れてるところ
・可愛いお顔!
・口が悪い!!!!!!!
・かわいい!!
・愛に溢れている
・頭の回転が早いところ!仕事背の高いができるところ!
・優しい声
・小動物みたいなとこ!
・全部!
・圧倒的容姿
・お兄ちゃん感!
・周りをちゃんと冷静に見れるところ
・可愛いのにパフォーマンスになるとかっこよくなるとこ!
・パフォーマンス
・かわいすぎるアイドルなところ
・笑顔
・おちゃめなところと歌っている時の声
・不器用なりに何でも完璧にこなす所!
トーク
・全部
・かっこいい!
・ギャップ
・男気があるところ!
・笑顔
・人思いで努力家、なのにそれを外に見せないこと
・声!
・かわいい!
・礼儀の良さや後輩に対してのお兄ちゃん感、付き合い上手で誰とでも仲良くなる性格をしていてムードメーカー、裏の顔をファンには魅せない徹底っぷり、アイドルとしてのプライドが強くファンのことを1番に考えてくれる。全部1人で背負おおうとする程責任感が強いところ。
・言葉選びが上手。
・身長がちっちゃいところ
・包容力!
・かわいい!
・頭の良さ
・魅せ方が上手
・プロ意識
・愛を体現したその存在!!!
・需要に最大限応えようとしてくれるところ。
人間性
・笑い方!
・誰1人置いて行かずに一緒に歩いていこうとしてくれる所。
・存在
・全て!!
・グループを大事にしてくれて、何かに付けてグループやファンといってくれるとこ。
・息を飲むくらい美しいところ
・女子顔でミニマムなのをアイドルとしての武器にしてくるところ!
・声
・全部!!
・声
・ギャップ
・お兄ちゃん的要素!
・顔
・全部♡
・全部!!!!!!!
・考え方
・頑張って裏で努力してるのに見せないかっこよさ
Love-tuneとらぶ担を想う心
・頭脳明晰で他人を貶さないところ
・見てると切なくなるところ。
・礼儀正しいところ!
・見えないところでひたむきな努力を続けるところ
・アラサーなのに男子高校生みたいなノリ
・姐御
・"アイドル安井謙太郎"を貫いている所!
・しっかり者でかっこよさに溢れてるのに、時々出てくる天然さやかわいさがあるとこ。
・仲間とファンを大切にする優しさ
・エロ可愛い!
・アイドルとしての魅せ方
・頭の回転がはやい
・全部!
・人柄
・とにかくかわいい!
・もうすぐ30歳なのにおちゃめで可愛いところ。
・状況を俯瞰できるところ。
・あざとかわいいところ!
・顔が物凄く可愛い!本人も可愛いのをわかったうえであざとい行動とったりするのに、ふとした時に出る男らしいところのギャップにキュンキュンします!でも基本可愛い!
・アザとくて可愛いのに、たまに男になるところ❤️
・あざとさ全開なところ
・とにかくファン想い!!!!
・可愛い
・ギャップ!!
・声が好き!!!!
・あざとい可愛さ
・全て!!!(容姿もパフォーマンスも人間性も)
・完璧なとこ!
・お顔!!!
・グループ大好きなとこ
・配慮がすごい!
・かわいいのに男らしい
トーク
・全てがアイドルなところ
・全部!!
・MCがバンバンできるとこ!
・全部♡
・ギャップがすごい
・全部
・仕事人なところ!
・男気
ポンコツなとこ。
・笑顔
・いつも全力なところ! Love-tuneが大好きだってよく分かる!
・全部!
・マイナスなところを見せようとしないプロ意識
・明るいところ
人間性
・声!
・あざとい!長身イケメンへの上目遣い!彼女感
・内剛外柔
・強いて言うなら、アイドルであることを全うすること
・見せ方や、ファンが喜ぶツボをわかり尽くしているところ。
・エロかっこいい
・声
・可愛すぎてかっこいいとこ
・仕事人
・芯の強さ!
・顔
・ファン思いなところ
・クレバーでドジっ子なところ。
・生き方!!
・あざとい
・可愛いお顔
・周りをきちんと見ているところ
・小さい体から繰り出されるダンス
・ファン思い&メンバー思い
・アイドル感
・かっこかわいい!
・最年長なのに無邪気なところ
・笑い声
・ファンサ
・ファンがその時に欲しいことをわかっているところ!
・言葉のチョイス
・何に対してもかっこいいところ!
・全部
・みんなをまとめる力
コミュ力高めなとこ
・あざといところ
Love-tuneメンバーとファンに向けてくれるときの笑顔!
・自分の持っていないものを全て持っているところ。
・歌声!
・考え方
・周りを見る力
・力強い歌声
・アイドル感
・すべて!

 

■安井くんの見た目で好きなところは?

 

・きゅるきゅるのお顔全部
・きゅるんきゅるんの目!
・首筋と手
・お口にメロメロしちゃう
・目
・首からデコルテにかけてのライン
・きゅるきゅるおめめ!
・強いて言うなら鎖骨
・プリティなお顔とセクシーな鎖骨
・小さくてかわいいところ
・瞳
・身長
・目(目でいろんなことを表現してる気がする)
・小さな身長
・長いまつ毛
・おめめ
・お顔
・サイズ感。
・顔!
・キラキラした目!
・小指、笑顔
・目
・クシャって笑うとこ
・華奢なスタイル
・サイズ感
・顔と華奢な体型
・目
・お腹のほくろと、おくちの造形が天才のそれ
・背が小さい!ことかな〜?
・サイズ感とアーモンドおめめ
・笑った時の目
・骨格
・お顔
・目が好き
涙袋
・目
・黒目と鎖骨
・お顔は神級。まつ毛が長いところ、眉毛が薄いところ、唇がピンク色のところ、お花が小さいところ、横顔の破壊力
・おかお!!
・顔全部
・サイズ感と女の子みたいな顔
・目
・眼
・髪の毛(癖です)
・身長
・顔の輪郭
・フェイスライン
・笑ったときの目尻
・顔!
・可愛いとかっこいいを兼ね備えている
・横顔
・童顔
・くしゃっと笑顔!
・可愛いお顔!
・クリクリおめめとふんわりした髪の毛
・顔
・フォルム
・黒目がち
・くしゃっと笑顔
・顔が可愛い!
・周りよりちょっと小さい身長
・全部
・身長がちっちゃめなところ。
・かわいい顔立ち!
・可愛い感じ
・チビちゃん
・前歯、華奢な体、鎖骨、顔が可愛い
・くりくりおめめ
・可愛らしい顔立ちをしているとこ
・身長と輪郭
・可愛いお顔
・鼻、鎖骨
・サイズ感
・オーラがある
・おめめ!
・綺麗な顎のライン
・笑顔
・仕草が可愛い
・きゅるんとした顔
・後ろ姿。エラ。
・ジャケットの袖が捲れて七分袖から出てる前腕
・身長がちっちゃいところ
・身長
・リスみたいなかわいい前歯!
・かっこかわいい
・笑うとなくなる目
・脹ら脛から踵にかけての筋。そして何よりも鎖骨!!!!!!!
・うるうるキュルキュルな瞳、小さく上品にあざとさを醸し出す桃色の唇、髪が短めの時の輪郭と耳と項で構成される聖三角形空間、うでと首のほくろ(えっち)、輪郭隠しの髪の毛(めちゃくちゃ似合ってる)、自分が可愛いという意識を持った上で本当に程よく可愛く美しく彼の顔に合わせて仕上げられた肉体
・横顔
・ちっちゃいのに包んでくれる感じ!
・大丈夫かなって思っちゃう細い体
・笑顔!!
・目尻がくしゃっとなった笑顔が最高に可愛い。国を挙げて保護してほしい。
・横顔のライン!!
・伏し目がちな横顔のカットが、あんなに似合う人を私は他に知りません
・えっちなホクロたち
・鎖骨

・笑った時のクシャ感
・背の低さ
・お顔です!特にまあるくて小さいお鼻!!
・笑顔
・くしゃってした笑顔

・髪型
・手
・かお!
・くちびる
・可愛いところ
・水分量の多い目
・笑顔
・キュルルンとした笑顔
・きゅるるんとしたおめめと膝下
・お顔全て!と顎のライン
・クシャッとした笑顔
・マイクを持った時の腕。
・顔、スタイル、鎖骨
・顔。特に目。
・腕のすじ
・笑顔
・笑った時の目尻のシワ
・お顔♡
・雰囲気
・顔!
・曲線美
・顔!目!ていうか全部!
・頬骨!
・お目目
・笑顔
・可愛い顔。あと、ちっちゃい手!
・笑顔とパフォーマンスの時の斜めライン
・唇

・顔
・全部!!
・アイドルな目
・顔!
・マイクを持つ少し曲がった左手の子指とツンとしたお鼻の先っちょ
・可愛いとこ
・まつげ
・身長
・鼻
・ぜんぶ
・眉毛
・身長/きゅるきゅるおめめ/鎖骨
・黒目がちな目、細い手首
・もう全部がかわいい
・笑顔 と 身長
・目
・可愛い顔
・身長!!!!笑
・目
・笑ったときの目
・チャラ寄りの私服
・背の小ささ・顔
・目
・クリクリの目
・童顔
・黒目がちな目
・目!
・笑うとくしゃくしゃになる目
・可愛い前歯、可愛い笑顔、困り眉、ふわふわの髪、など沢山!
・横からみた鼻
・笑顔が満点すぎるところ
・綺麗な目、細くて長い足
・華奢な所
・笑顔。かわいいから全て
・笑顔
・どこをとってもかわいいところ!
・目
・手
・目とくちびる
・口
・顔
・ウルウルの瞳とボーボーのまつ毛
・背は低いのに広い背中
・笑顔 カメラを覗く愛しい目
・顔
・お顔とよく似合う髪の毛(髪型)
・笑顔
・クリクリなお目目
・笑うと細くなる目
・髪型
・身長(笑)
・血色が良すぎる唇
・矯正しちゃったけど尖ってる八重歯が見えるとき好き!!!!無い腹筋が力入れた時だけ縦に線が入る所!!
・可愛い顔
・全部好きだけどおめめ
・横顔のライン
・黒目がちなおめめ。コンタクト、ディファインなの?って思うこと多々。
・口角!絶対口角!絵に描いたような口角!!!
・天使すぎるめちゃんこかわいい笑顔♡
・かっこかわいい、やっぱりお顔!あと、全体のフォルム。
・腕の血管
・フォルム
・目
・鎖骨
・鎖骨
・ちまっとしたフォルム。
・黒目がちな目と小さい口とその中から覗く前歯とデコルテと計算された位置にあるホクロとちったいお手手と、、(割愛)
・ちっちゃいところ
・ふわふわな髪。笑うとくしゃっとする目元。優しさ溢れる口角。綺麗な手と指。耳のホクロ。華奢でスラッとしていて美人なところ。
・んー、、、全部
・横顔と鼻筋
・笑った時の目
・あごのライン
・少し小さめな身長
・目
・可愛い感じなところ
・髪型 ぱっと浮かんだのは、少クラでMOONを披露した時
・目
・とにかくオーラがある、キラキラしている
・目
・きゅるるんおめめと笑ったときの目じり

・顎のライン、腕の血管、綺麗な脚
・前歯
・顔、、、いや本当はえっちなデコルテです
・目
・顔全体のバランス
・逆に嫌いなところが思いつかない

・目
・めりこんでるところと涙袋と二重幅
・手首の骨
・顔
・サイズ感
・二重 ホクロ 手首の骨
・目、ほくろ
・可愛い顔
・鎖骨と手と笑顔
・全部
・鼻と口推しです。
・天才的な顔
・顔
・お顔が好き
・顔
・背が小さい
・眉毛を下げた時。笑った時の目尻のシワ。
・お鼻の先っちょ♡

・可愛いお顔
・お顔!
・目!!
・身長!
・顔
・ちょっとちいさめのおくち
・顔、特に目が好きです
・眉毛の形
・目と髪型
・全部
・身長
・全部!顔も身長も手も脚も!
・かっこいい
・ぷくぷくほっぺと笑うと大きくひらく口と無くなる目とお立ち台に乗ったらいきなり出てくるミニマムサイズ

・体型。他のジュニアと並んだ時に際立つ小柄さ。
・顔と身長は低いけどスタイルはいいところ
・笑った時の口
・身長
・フェイスラインとボディラインと小ささと細さと笑った時にくしゃっとなる目元とダンス時に輝くすらっとした指先
・膝です...
・笑うとなくなっちゃう目
・輪郭
・黒目がちなおめめとちょこっと覗く前歯
・目
・お顔とまるい髪型
・リスみたいな前歯と悔しいくらい長い睫毛
・手
・小柄で華奢なところ
・きゅるるんなおめめ
・瞳の大きさ
・綺麗な白い歯(笑)
・お口とおめめ
・髪の毛、身長、鎖骨
・目
・サイズ
・首筋♡
・クシャって笑った時に目がなくなるところ
・身長が167センチなところ
・決してくっきり二重ではないけどくりっとした目、笑うとなくなる目
・小動物みたいなところ。二重幅。笑うとできる目尻のシワ。
・顔
・骨格!
・ヘアスタイル
・きゅるきゅるしている瞳
・顔
・ぜんぶ
・くりっとした黒目
・チビ
・笑った顔とヒジ下から手の甲にかけて
・目

・ただでさえ可愛いお顔と表情を更に可愛くさせてるおくち!
・ちいさいけど脚がながいところ
・笑ったときの目!
・顔のかわいさ
・お目目
・目
・歯並び

・目
・鎖骨
・顔っっっ!!!!
・可愛いところ!
・ペロっと出てくる舌!!
・かわいい顔と身長
・華奢なところ
・黒目がちなお目目と困り眉
・顔
・鎖骨
・いつも浮いてる小指
・小さい背
・目
・笑顔
・笑った時の目尻のシワと黒目がちな目
・小動物みたいな顔

・顔!
・鎖骨
・横顔
・可愛いお顔
・かわいいもかっこいいもどっちの要素もあるところ
・手
・意外に身長!たぼっとした衣装を着てるときが1番すき!チビ専なんです、、😂
・クリクリのお目目
・27歳とは思えない可愛いお顔♡
・おめめ
・愛らしいお顔!!!
・男らしい肩から腕のライン、筋。
・絶妙に計算された位置にあるほくろたち。
・引き締まったうつくしい御御足。

・ちっちゃくてかわいい!!

 

■安井くんのパフォーマンスで好きなところは?

 

・丁寧な踊り方のダンス
・全力でアイドルしてくれるところ!
・曲の解釈
・小柄なのに大きく見せる踊
・辛いところを見せない
・いつも全力でぶつかってきてくれるところ
・様々な表情を魅せてくれるところ
・どこにいてもぱっと目を引く覇気
・自分の魅せ方をよくわかってるところ
・ボーカル
・煽り
・魅せ方が上手い!(色気可愛さの使い分けなど)
・しなやかなダンス。
・歌の子音がはっきりしてるとこ
・ダンス一生懸命歌うまい
・可愛い曲からカッコイイ曲へのギャップの差
・普段透き通った声なのに低い声も出せるところ。
・色気あるパフォーマンス
・歌!
・魅せ方が上手いところ
・楽しい時は全力で可愛く、格好いい時は全力で格好良くする所
・歌を口ずさみながら踊るとこ
・女子ドルのようなキャピキャピと魂こもった熱いパフォーマンスの振り幅があるところ
・表情が曲の雰囲気に合わせてコロコロ変わる
・綺麗なダンス
・しなやかなダンス、高い声
・指先まで神経の通った早取りめなダンス、衣装の裾の返り方まで計算されていてめちゃめちゃめちゃめちゃ好きです。
・ダンスが丁寧
・かっこよさの中に潜むエロさ。ゴリゴリのダンスも出来るし、妖艶な動きも出来る。だからこそ時折醸し出されるエロさ。
・存在がパフォーマンス
・自分の魅せ方分かってるとこ
・下手でも一生懸命
・カメラ目線で目見開くやつ()
・ダンスの時に背が小さいから動きが小さく見えがちなんだけど、隅々まで動かしてて小さく見えない。逆に大きく見えるところ。
・踊っている時少し顔を上げて踊るところ
・安定的なダンス
・かわいい曲のときのぶりっこ、魅せてくれるところ
・体の隅々までにエネルギーが行き届いていて全身で表現するところ!!!!!!!!
・基本に忠実な、綺麗なダンス
・目の力、目の表情、カメラ目線を分かっててやってるとこ
Love-tuneのメンバーといるときのくしゃくしゃ笑顔とバンドのギャップ
・目から彼の気持ちが伝わってくるところ。
・指先まで神経を使って踊るところ。元のフリを細かいところまで自分のものにしてアレンジしすぎることなく自分の個性を出すところ。
・小さいことを感じさせないダンス!
・歌声!!!!!
・煽り
・指先まで綺麗なしなやかなダンス
・高めで伸びやかな歌声
・全力さが伝わってくるところ!
・しなやかででも力強いダンス
・小さい体をめいいっぱい大きく使って踊るダンス!
・ドセンターでガッツリダンスを踊ってるところ、高音出してる時
・歌声
・指先まで抜かりないところ
・見た目かわいいのにオラオラな歌とダンス
・キラキラしながら歌うところ
・遠目でも安井くん!って分かる踊り方
・全部
・バンドの時に萩ちゃんのところに行って歌うところ
・一生懸命
・ギャップ
・指先や表情を細かく使って、感情を込めた踊り方、歌い方をするところ
・自分の魅せ方をよくわかっているところ
・自分の体格に見合ったダンスをするとこ
・烈火の時の三味線のパフォーマンス
・Love-tune7人で踊っている時は安井くんなりのがむしゃらなダンスをするけど、ユニットや先輩バックで2人で踊る時は相手の踊り方に寄せた踊り方をする所
・歌
・魅せ方が上手い
・いつでも全力を出してくるところ
・安井くんにしか出来ない癖のないダンスとブレない歌声
・妖艶な曲で見せてくれる伏し目
・目線の移し方
・普段の可愛いところが急にオラオラなるところ
・シャウト
・魅せることを徹底した計算されたパフォーマンス
・セクシー、キュート、オラオラ、ギラギラ、なんでもこなしちゃうところ。その都度変わる表情が好き。
・立ち位置変わるときの歩幅?立ち位置につくまでの流れ?
・かわいい時とかっこいい時のギャップがすごいところ
・Jr.での「運命Girl」のときのウィンク
・歌!
・1人藤北ができる
・マイクの持ち方かわいい♡
・可愛さやかっこよさやエロさなど本当に同一人物なの?!ってくらい魅せ方がそれぞれ変わるところ。全てのパフォーマンスにおいて魅せ方がうまい。
・周りの状況をよく見た上での判断や他メンのフォローを織り交ぜたMC、ほぼ基本に忠実ながらアイドルらしさの滲み出るダンス、かっこいい曲では一転し声を上げテンションを上げさせゴリゴリに攻めて男を魅せるギャップ
・物語を考えたくなるような表現をするところ。
・魅せ方
・ファンを煽る感じのとこ
・圧倒的MC力、歌声
・曲のフリーダンスとかでいろんな仲間に、絡みにいく所
・えっちなとこ
・魅せる所や曲中の盛り上がりを感じて、意識しているところ。
・決めるところを逃さない事
・ダンスです!キレッキレなのに柔らかくてつい目で追っちゃう 振りも完璧に覚えてるところもプロくて好きです
・可愛らしい顔なのにヘドバンしちゃったりするオラオラしさ。
・踊り方が好きなのとあざといところが好きです
・ギターを持って演奏するところ
・癖のないダンス
・歌
・指先まで気を使いシャカリキに踊るところ!
・腰振り
・可愛い見ためで迫力あるところ
・来てない人にもありがとうというところ
・This is Love song の 「好きになっちゃう」がただひたすらに好きです
・全身全霊で音楽をしているところ。
・表情管理
・マイクの握り方
・曲によって変わる表情の振り幅
・エンジンスターターな所
・ダンス
・自分の魅せ方を分かっているダンス
・一つ一つの煽り(言葉)と歌声
・しっとりとしたバラードでは、しなやかな踊り、ロックな時はキレのあるダンス
・あざとくカメラにアピるところ
・可愛さも妖艶さも格好良さも持ち合わせてるところ
・ダンス!!!手が好き
・いちいち可愛いところ
・指先まで綺麗
・恥ずかしそうに笑うところ
・かわいい歌もセクシーな歌も自分の見せ方をわかってるところ
・曲にあわせて変わる表情が好きです!
・いっぱいありすぎて…覚え切れないけど祈りを歌ったときは本当に好きでした。
・魅せ方を知ってるところ
・ダンス
・見ないよーって思わせといて ちゃんと最後にはカメラ目線するとこ
・可愛らしくピョンピョン飛んでいたと思ったら、突然オラオラでみんなをまとめたりするところ
・少し顎を上げてターンするところ。しなやかに伸びた腕。カッコよくも可愛くも出来るところ。
・しなやかなダンス!
・目をつぶって歌うところ
・ソロパート
・ダンスの、とっても綺麗な体のライン
・ぜんぶ
・角度
・指先まで綺麗なところ
・ザ・ジャニーズを選択するところ
・かっこいい所とかわいいアイドル感のギャップの差
・ドラムで動けない萩ちゃんに絡みに行くところ。
・観客と一体になってくれるとこ。
ダンスの時の体の見せ方
・歌声!
・細いからだを生かしたダンス!
・CALLのOh My God
・ドラム編成になってラストでシャウトしちゃうとこ。
・MCを回すところ
・いつも全力なところ
・かっこよさもあり可愛さもあるところ
・かわいい、かっこいい、色っぽい…なんでもやれてそれぞれで雰囲気がぐっと変わるところ
・かっこいいもかわいいも自在なところ
・魅せ方を分かっているダンス!
・しなやかなダンス
・柳のようにしなやか且つ決めるところは決めるダンス。魅せるのがうまい人。滝沢くんの枯れ葉の影のバックの安井くん、最高でした。バックではバックとしてのダンスを魅せられるところ、最高でした
パフォーマンスにおいては絶大な信頼を置いてるので全部好きです
・上手いと言うより綺麗という言葉が当てはまるような踊り方がすごく好きです。
・歌声、感情をだしてくれるとこ踊り方も安井くんってすぐわかる踊り方がすき
・いつでも全力、曲によって色々な表現をしている。
・バックで踊っているとき歌ってるところ
・ダンスと独特な歌声
・目線
・流れるようなダンス
・手の動き。シナを作るところ。
・曲に合わせた歌い方
・踊り方が好きです。うまく表せれないのですが安井くんというジャンルの踊り!
・きちっとしてる
・声(特に高音)
・結構なんでも器用にこなすところ(ダンスも楽器もいろいろ)
・ダンス
・表情
・身長を感じさせない力強い動き
・ファンをドキドキさせるような魅せ方をするところ
・ハモリ
・あのしなやかなダンス
・曲調に合わせて表情や踊り方、歌い方を変えてくるところ。
・小柄なことを忘れさせられる、角度まで研究し尽くされたような大きなダンス
・私たちファンも置いてきぼりにしない気にかけてくれる所!あれ、それらぶかな?笑
・歌声と歌ってる時の動作
・全部
・JUMP力としなやかなダンス
・指先まで神経の通ったダンス
・指先足先まで神経が行き届いたダンス。高くてよく通る歌声。結局あまり上達しなかったライフルさばき(笑)
・やっぱりダンス。ガシガシ踊っている安井くんを見ていると本当に楽しそうでアイドルだなあ〜!と1番思う瞬間。
・キレっキレのダンス!歌!
・手や足の先まで綺麗で、ダラダラフニャフニャ気を抜くことはしない。
・両手でマイク握りしめて気持ちよさそうに歌うところ
・バランスのとれた美しいダンス
・表情
・全力でするところ
・ダンスのしなやかさが大好きです。指先まできちんと神経が行き届いている感じが最高です。
・歌い方、ダンス、表情全てで表現してくれるところ
・ダンスがかっこいい。
・曲のテーマによって変わる目の色、表情。指先まで意識されていて動きが綺麗なところ。
・クセのあるターン
・歌声と表情の作り方が綺麗なところ!
・指先まで綺麗なダンス
・癖のないダンスか好きです
・お客さんを煽る時に腹の底から振り絞るような声を出すところ
・表現力のある繊細なダンス
・ダンスがシャカリキだったり色気がある魅せ方ができるところ
・目線を逸らしながら歌う所
・腰振り
・神経が行き届いてるダンス
・無敵な表情とメッセージが届く歌い方
・指先までしなやかで繊細なダンス
・ダンスが柔軟なところ
・自分の魅せ方を分かっているところ。アイドルなんだから当たり前と言われればそうなのかもしれないですけど絶対この人「今の俺ちょ〜かっこいい」「かわいい、俺」って思ってるじゃないですか。
・体の使い方
・首筋から鎖骨に掛けての演出
・きらきら輝いて見えるところ
・流し目してるところ
・小さい体を大きくしなやかに使うダンスと艶っぽくて伸びやかな歌声。
・笑顔の裏で挑戦心と私たちに注いでくれる愛情が全身からにじみ出ているところ
・声
・猟奇的な目をするところ
・繊細なダンス
・布
・ダンスのターン
・クリエのSecretloverの
今夜も君と2人切り抜けだそう
がリアコです
・全力でアイドルしてくれるところ。あとターンが特に大好きです。
・歌がじょうじゅ!
・踊り方
・可愛さ全開で来たと思ったらかっこよさをめちゃくちゃ出してくるところ!!!安井くんの煽りも好き!
・自分の魅せ方をわかっている所
・キラキラ笑顔からセクシーな表現も出来るギャップ
・コールアンドレスポンスが上手いところ
・突然ニコッと笑うとこ♡
・アイドルらしい振る舞い方
・指の先まで神経の通ったダンス、カメラワークを理解し、いかにかっこよく、可愛く魅せるかを追求しているところ。
・らぶが出来る前とかに、少クラとかで自分が歌った後次の人達が出てくるときにサッと手を伸ばしてパスしたりする細かな気遣い
・曲によっていろんな表情を見せてくれるところ、首の動かし方!
・爆発力とダンスの美しさ
・曲に合わせて表情がコロコロ変わるところ!
・踊り方。ダンスのことはあまり詳しくありませんが、安井くんの癖のない綺麗な踊り方が好きです。
・煽り方が好き
・ぶりっ子してるところ
・顔をくっとあげてちゃんと踊るところ。
・曲ごとの魅せ方が毎回凄いところ。どんな曲にも適合するカメレオンみたいなところ。
・かっこかわいいところ
・歌声。安井くんの歌声が大好きです。
・需要と供給のバランスが良いところ
・彼のパフォーマンスはアイドルとして完璧である、歌もダンスも煽りもすべて。
・苦手なところとかを見せないところ
・全力ぶりっこ
・しなやかなのに力強さやしゃかりきさを兼ね備えた踊り方。指先足先まで神経を使っているのがわかる。特に手指が好きです。
・いつでもきらっっっきら!
・可愛い曲は最上級に可愛く、カッコイイ曲は最上級にかっこよくて、自分の魅せ方をなにより理解しているところ
・圧倒的美声と丁寧で芯のブレないダンス
・表情のギャップ
・ジャニーズが染み付いてるような踊り方
・歌い方
・ターン
・指先まで抜かりなくキレイなところ。
クシャッとした可愛い笑顔☺
・声そのもの
・小さいのにそんな風に見えない不思議なダンス(魅せ方)
・魅せ方
・手足の先まで使っていてしなやかなダンス
・手の動きが綺麗
・くしゃって笑う所
・どこをとっても魅せ方がうまい
・ターンする時の安井くん最強
・かっこいい曲を踊っていてもあざとい笑顔をしちゃうところ
・曲によって人格が変わるところ。男でも女にでもなれる。性別すら変わることかできる。
・自分の魅せ方がわかってる
・遠くからとか、シルエットだけしか見えなくてもやすいくんだとわかる踊り。
・ステージを掌握する空気、世界観を作り上げる巧みさ
・自分の魅せ方を分かっているところ。
・オレオレなところ
・手も綺麗にみせるところ
・ザ・ジャニーズな踊り方
・ダンス
・バックでガシガシ踊ってるところ
・大人数で歌っていてもわかるようなちょっと高めの歌声
・かっこいい曲で男らしくてぎらぎらしているところ
・魅せる表現がうまいところ!
・どこで一時停止しても身体の線がきれいなとこ
・体いっぱい踊るところ
・かっこいい曲と可愛い曲のギャップ
・魅せ方
・ダンス!自分の魅せ方を分かってる!
・予想外なことをしてくる
NWOとか象の時のあの感じです(伝わってほしい)
・上にあげてを扇状に下ろす振り
・かっこいい曲もかわいい曲もなんでもこなせるところ。
・ダンスもカメラアピールも計算し尽くされているところ。腰の入り方や腕の上げ方、目線の外し方。
・可愛いもかっこいいもセクシーも全部やりきって表情のバリエーションが沢山あるところ
・ダンスと歌声
・踊り方が大好き
・そつなくイケメンの横で美人お姉さんになるところ。
・色気がある
・男らしさ溢れるライブの煽りと綺麗な歌声
・全て全力!
・コンサートなどでカメラに抜かれた時にサングラスをずらしてニッと笑ったり舌をべーっと出したりするところ
・ダンスの足
・抜かれる一瞬がアイドルのところ!
・あざとさ
・ダンス!指先&足の先まで美しいし、どの位置にいてもすぐみつけられます!
・遠くからでもすぐわかるダンス
・魅せ方を分かっているところ
・歌声
・ダンスをやってる身として安井くんのさっぱりした踊り方がすごくすき!山田くんのソロ曲ミスヴァのバックについてたときの踊りがダントツ推しです!あとグループを組んでからはよく、マイクをもってないJr.や後ろで踊ってるJr.のとこまでわざわざいってカメラに映るようにしてるとこがほんっとにすき
・ペロって舌を出すところ
・全力でパフォーマンスをしてくれたところ
・曲に合わせた踊り方と目
・ころころ変わる表情。
・ブレないターン!
・「かわいい」を武器にしているところ。

 

長くなったので一旦ここまで。後半に続きます。

 

 

Good luck to you !

現在PM11:00。何か文章として残すかどうかを迷ったけれど、結局こうしてブログを書き残すことにしてみました。3月31日が終わるまでのこの1時間、誰に宛てるわけではなく自分の整理のために時間を使ってみようかなと思います。

 

さて記憶を遡り、わたしと安井くんとの出会いは友人宅で見せられた少年倶楽部。キラキラの笑顔と魅せる仕草で踊る安井くんは、既にそのころから同ラインで活躍する子たちよりも少し年上で。それでもそんなことを感じさせないくらいにフレッシュで楽しそうでかわいくてかっこよくて。ジャニーズJr.を好きになることどころか、自担という概念を持つことすら初めてだったわたしにとって、安井くんとの出会いはまさに運命が変わった瞬間なのかなぁと思う。安井くんの大好きな初めてを、わたしはもう出会った瞬間にあげていたよ。

 

でも安井担をしていて、楽しいことばかりだったかと言われると、全然。全然そんなことはなかった。

 

ついこの間まで同じ場所で歌って踊っていた仲間たちが先へ行く。ユニットとなって前に立つ。いわゆるバカレア組の時代、そしてまた3年後にSixTONESができたあたりは特に、それを感じた。率直に、置いて行かれたと思った。

すべての悪意の矛先が、安井くんへ向けられていたときもあった。あることないこと、信憑性なんてまるでないうわさが巡って、どんな選択も必ず安井くんが責められた。安井担だというだけで匿名で悪口を送ってくる人だっていた。何よりつらかったのは、安井くんがあんなに愛したLove-tuneのメンバーの担当の人たちからもたくさん、たくさん、悪意を向けられていたこと。中には悪口であると思わずに突き刺すような、存在を否定するような言葉を吐く人もいた。もちろんそんなのはごく一部であるとはわかっているけれど、それでも悲しかった。それでもユニットのために、を繰り返す安井くんに、安井くんが一番好きなわたしは苦しくて、安井担歴の中で唯一、おたく辞めようかなと思ったり、実はしていた。

 

……なんてマイナスなことを吐き出しがてら先に書いてみたけれど、当たり前に楽しいことの方が勝ち越していて、安井くんを応援していることは本当に幸せなことだった。そもそもきっと、誰かを好きで応援するできることが幸せなのだろうから、上のような悩みを持つことだって引いて見れば幸せなんだろうなとも思うけれど。

安井くんはいつだって、求めるものをくれた。ちがうなぁ、それ以上をくれた。安井くんらしいんだ、すべて。それってすごいことだと思う。安井くんが見せてくれる、見せたいと思っているアイドルとしての安井謙太郎がしっかりとある。それがとても魅力的な偶像として作られていることもさながらに、本人の人間的魅力が加わってさらに輝く。努力と、才能と、愛だと思う。

 

わたしは、安井くんがたくさんのひとに愛されてほしいという願いで、ずっと応援してきた。

だから苦しいことがあったって、これは違うなと思うことがあったって、くちには出さないで楽しくって幸せな安井担でありたいとずっと思っていた。どうだろう、できていたかはわからない(笑)根本はポジティブなので、基本的にはそんなにほの暗い気持ちになることはなかったけれど。

 

たくさんたくさん思い出があって、でもそれは、いまひとつずつ振り返るんじゃなくてわたしの中の思い出と記憶にしておく。どんな時でも、会いに行って好きじゃないときなんてなかった。いつだってかわいくて賢くてきらきらしたアイドルでいてくれた。ジャニーズの現場ではない場所でだって、どこでだって同じような空気感でいてくれた。安井くんに会いに行く前は、いつだって少しどきどきした。安井くんと会った次の日の空は、いつもより明るい気がしていた。そうやってわたしの人生に安井くんは存在していたよ。それは希望であり、癒しであり、活力だった。好きになれて本当によかった。

 

2018年はいろんなことがあった。主演映画が発表された直後の退所報告。そのときのことは、この記事に書いてあるので割愛するけれど。

 

ys-aui.hatenablog.com

 

長い4ヶ月だったとも、あっという間の4ヶ月だったとも言えるなと思う。いや、やっぱり長かったなぁ。この当時と安井くんへの気持ちは変わっていない。でもひとつ大きく変わったのは、「最後の自担」ではなくなったということ。この日があってジャニーズJr.としての終わりがくることを受け入れたからこそ、別の応援したい子に気付けたことは大きな変化と言えると思う。今まで本当に、安井くんしか見てきていなかったから、こんな気持ちもあるんだと新しい自分を発見したような気にすらなった。

 

じゃあ安井くんへの気持ちはもうないのかといえば、そんなことはない。まったくない。なんならありえない。けれどわたしの中の区切りとして、ジャニーズの安井謙太郎の担当は今日でおしまい。だって、わたしの好きなジャニーズJr.の安井謙太郎はもういなくなってしまうから。それは悲しいことだけれど本当のことで、わたしはその大きな決断に意味を設けたいから、わたしもひとまずここで好きな気持ちに終止符を打つ。と、書く手が震えるけれど(笑)

 

あ!!!4/1になってしまった!!!!まとまってないのでまだ続ける!!!!

 

はい。と言ってもなんだろう。ジャニーズじゃなくなったからもう安井担と名乗るのはやめるというニュアンスになるのかな。安井くんとまったく決別するなんていうわけではなくて。もう一度安井くんに惚れたいんだ。ジャニーズという肩書をかなぐり捨てた新しい安井くんに出会って、ああやっぱり好きだと実感させられたい。惹かれて、もう一度新しく始めたい。新しい安井くんを、わたしも新しい気持ちで迎え入れたいと、いまはそんな気持ちでいる。

 

これから先のこと、まだわからないけれど。もう3月31日時点で出揃っている情報をどんなにフィルターを外してみたっていややっぱり楽しいことが待っている気しかしなくて、そこに現れる安井くんが一体どんな顔で、何を話して、何をするんだろうということが楽しみだと思える。すごいことだよね。復活するんじゃないかなんて言っていたのが、本当になろうとしているんだから。面白い人たちだなぁ、すごいことをやるなぁと、なんだかまだふわふわと現実を受け止めてる状態。生で彼らを見れて感じられていないからということもあるとは思うけれど、こんなことって本当にあるんだということが起こりすぎじゃない?

 

もうほとんど確信を持った言葉で言える。また会えるね。

 

ひとまず、安井謙太郎くん。2007年夏からの12年弱お疲れ様でした。

本当に大好きでした。そして、ジャニーズの安井くんを大好きなまま終われたことはある意味とてもとても幸せなことだったと思っています。だって、ジャニーズの安井くんを思い出したときに全部好きな記憶なんだもの!それって、すごいことです。

そしてこれから先。楽しいこと、わくわくすることを探していくと言った安井くんの見せたいものがまた見られること。それにまたわたしも一緒にわくわくできること。そんな日が近そうで、既にどきどきしています。敢えて陳腐な言葉で、頑張ってのエールを送りたいです。だって、これからまた頑張るんでしょう?頑張って!仲間も、ファンも、たくさんの人にあなたは愛されているし、もっともっとたくさんの愛をもらってください。そして今日まで、ありがとう。

 

おてぃまい!

♡♫Make it

Love-tuneは、出会ってしまったんだろうな。

--------------------------------------------------------------------------------

これは、今までの好きを集めた担降り表明の記事でも、うわさの契約問題についての言及をする記事でもありません。ただ現状に対しての想いの記録です。

---------------------------------------------------------------------------------

 

2018年11月30日、PM7:00頃。わたしは自担の主演映画を観るために映画館に居た。チケットを発券して、買えてなかったグッズが再販されていたのを買って、劇場に入ろうとしたそのときだった。ざわめくTLに何かを察して情報局へとログインした。「Love-tune」に関するお知らせ、という記事。夢中でタップする。すぐには頭なんて回らなかった。混乱した。放心した。呆然とした。何も考えられない頭で映画を見た。スマホが気になって仕方なかった。どうしたらいいのかわからなかった。

 

Love-tuneというユニットについて

退所する。それも7人全員が。当たり前だがそれは、非常に悔しいことであろう。「ジャニーズらしくない」を極めながらも、だからこそ「どこよりもジャニーズに拘っていた」のがLove-tuneだったとわたしは思う。ジャニーズで夢を叶えることが1番の目標だったはずだ。それが前提だったと言い換えてもいい気がする。ジャニーズから離れたかったわけでは、きっと、絶対に、ない。それでも、彼らは退所を選んだ。その理由や、何が起こっていたかなんていうことにはわたしは興味ない。そこを知ったところで、もうLove-tuneというユニットが帰ってくるわけでもなければ、悪い噂と彼らの名前がついて回ってきてほしくないからだ。

でも、「そうまでして守りたかったものが何か」は知りたい。何か譲れなかったものがあったから、人生の半分をかけて未来もかけて続けてきた仕事を辞めるという選択をしたのであろうから。「7人でやること」だったのが、「メディアへの露出」だったのか、そうは言っても知る由はないが。そして、今もそれが守り続けていられていることを願う。彼らは大事なものを守り抜いたと信じたい。

全員退所。そしてそれが公式HPで発表される。何日付で退所となるのかも、名前とユニット名と共に発表される。それは、すごいことだ。そこを誇ったところで何にもならないし、美談にするには代償が大きすぎると思うけれどそれでも。Love-tuneというユニットがなくなるわけではなく、誰か数人がいなくなるわけでもなく、全員で区切りをつけたことはどうしたって特別に感じてしまうよ。みんな、Love-tuneのメンバーとして辞めていく。最後までLove-tuneとして存在してLove-tuneとして終わっていくその選択は、どこまでもアイドルで彼ららしくて心の底から愛おしいよ。終わり方を褒めたくなんてない。終わってほしくなんてない。終わること自体がおかしい。だけれどこの線引きは、ジャニーズJr.内ユニット「Love-tune」としては最高のエンディングだったのではないかと思う。メリーバッドエンドというのか、ハッピーエンドではなかったけれど、本人たちのプライドと意思が感じられた。それは、Love-tuneが好きな者としては幸せなことだったと思う。ありがとう。

さらには12月1日付けのらじらー!サタデーにて、安井くんの口から「うやむやにはしたくなかったので、会社と相談して発表をさせてもらいました」という説明があった。もしかしたらLove-tuneの最後の戦いで勝ちとったのが、あの発表だったのかもしれない。そして、「ファンの皆さまの声は届いていました」とも続けてくれる。Love-tuneが好きで、熱望しているファンの思いは届くべくところには届いていたのかもしれない。彼らの背中を押せていたのかもしれない。そう思えることで救われるたくさんの人がいることを、彼らもわかっていたのだろう。謝らせて、ごめんね。

 

大切な名前も、曲も、衣装も、ロゴも、キャラも、夢だって、すべてここに置いていかないといけないことがとても口惜しくてならない。どうすることなんてできないのに、「どうしよう……」とぐるぐる回る。「夢のような景色、時間を見させていただきました」という安井くんの言葉に、その夢の終わりを感じてなんとも切なくなる。終わってしまった。それは紛れもなく事実で、受け止めなければならない。

でも、それを受け止めたうえで好きでいようと思えた。Love-tuneの映像は、いつ見返したって新鮮にカッコイイ。何度見たものだって、大好きだって思える。こうなってから見たCALLもやっぱり最高にかっこよかった。もう更新されないけれど、好きでい続けることはできる。無理に蓋をして好きな気持ちを終焉に向けていくのではなく、11月30日までのLove-tuneをずっと好きでいようと思った。今後のことはわからないし、そことは切り離して考えても尚。もっとおばさんになってもきっとずっと、10月12日のCALL初披露の映像を見ているんだろうなぁとか。それをもしかしたら「亡霊だ」と言う人がいるかもしれないけれど、終わったことは承知の上で好きを保存していたい。いつ見ても、やっぱ好きだな!と思いたい。そう思える終わり方でよかった、というのがせめてもの救いだった。いろいろあって受け入れられなかった日々もあったりしたけれど、それでもLove-tuneを好きになれたことは何も間違ってなかった。きっとずっと大好きでいられる。

 ・

 

安井謙太郎くんについて

安井くんへの想いが、一番難しい。Love-tuneになるずっと前から彼のことを見てきたけれど、そのすべてがここでおしまいになるということ。やっぱり、らぶ担としてのわたしと、安井担としてのわたしでは、少し思いが異なる部分だってある。安井くんが今までジャニーズで培ってきた功績も、評価も、交友関係も、魅せてくれたものや、見たいものだって、すべてがわたしの目に映らなくなる。「まさか自担が」というのがいつ訪れるかわからない世界。そんなのわかってた。わかっていたのにそれでもどうしたって他人事だった部分はあったんだなと気づかされてしまう。安井くんがいないジャニーズが、4ヶ月後にやってくる。

初めて安井くんを見たその日から好きだった。最初だけかと思っていた熱は止まることなくもう5年以上の年月が流れた。わき目も振らずに安井くんだけを見ていた。最初で、最後の自担となった。ここまで安井くんのことを一途に好きだと思えた自分のことが好きだと思えるほどに、わたしは真摯に安井くんを応援していたと、これだけは胸を張って言える。

他のメンバーが年内には辞めていく中、安井くんには3月いっぱいまでのラジオの仕事が残されている。それはきっと、彼の誇りだろう。辞めていくみんなを見送りながら、自分の努力で掴んだラジオの仕事を精一杯勤める。ひとり残る安井くんへの重圧に、ここで頑張ったところで未来が決まっている現実に、それならいっそみんなと一緒に辞めてほしいとさえ願ったりもした。でも安井くんは、絶対にやり遂げたいのだろうなとも、思った。「自分には特に秀でるものはない」……数年前、そう言っていた。そんな安井くんが努力して手に入れたものがMCという立ち位置で、ラジオの仕事へと繋がっていった。わたしはアイドルとしての安井くんを好きになったから、MC担当と言われることが嫌だと思ったことも何度もあった。でもそのおかげで、こんなにも必要とされてこんなにも愛される存在となれたのだと思っている。安井くんは自分の努力で自分の居場所を、存在価値を手に入れた。そんなラジオの仕事だから、中途半端に投げ出すのはジャニーズJr.の安井謙太郎の人生に失礼だと思ったし、わたしもしっかりと見届けなければとすぐに思い直した。これは、彼のプライドだ。全員を見送って仕事をやり終えてからなんて、なんとも安井くんらしい。

 

わたしはジャニーズJr.の安井謙太郎しか知らない。そうでなくなった安井くんを今と同じように好きでいられるかはまだわからない。だから「どんな選択をしても一生ついていくよ!」なんて軽々しくは言いたくない。だけど、ジャニーズの安井謙太郎のことが本当に本当に大好きだというのは、もう消えない。最初から最後まで大好きなまま、ジャニーズとしての活躍を見届けることができる。とても幸せなことであると、そう思うしかない。

NHKホール、EXシアター、シアタークリエ、帝国劇場、日生劇場横浜アリーナ大阪城ホール、東京ドーム……まだまだ数えきれないほどのステージに立ってきた。テレビにも、ドラマにも、映画にも、ラジオにも、あまた活躍してきた。きっと何百もの曲を歌い踊り表現してきて、ひとつひとつに思い入れがある。全部、もう見られない。その事実がずんと重くのしかかる。笑顔、仕草、歌声、ファンサ、全部が好きだった。どうしたって、それが終わってしまうことは悲しいよ。まだ受け入れられなくて涙すら出ないほどに、悲しい。

けれど、今いちばん辛いのは本人に決まってる。不安に思っているだろう、後悔だってあるのかもしれない。戻りたい時間や、憤りだってあるのかもしれない。絶対に、絶対にそんなのは見せないけれど。わたしたちはもうだめだ、と思えばいつだって離れられるけれど、安井くんにとっては逃げようのない自分の人生なんだ。ジャニーズが好きで、大学進学も諦めてジャニーズに賭けていた安井くんだからこそ、ここにいたかったに決まってるよ。でも決めたんだ。歩みだすことを選択したんだ。それならその選択を否定するようなことなんて絶対に思いたくない。悲しいことは悲しいけれど、後ろ向きな悲しさじゃない。ジャニーズの安井謙太郎を好きなまま終わりを迎えさせることへの決意だ。あの時に戻りたいとか、先に進みたくないとか、ここにいてほしかったなんて、そんな言葉今の安井くんに届けたくない。決まったことには、気合と覚悟を持たなければならない。

ジャニーズに所属する安井謙太郎へ、しっかりとありがとうの想いを最後まで。わたしの最高の自担です。ジャニーズ事務所であなたを見つけられたことが、人生最大の幸福だった!あの日、初めて少年倶楽部であなたを見たその日のことが今でも思い出せます。こんなに誰かを応援できたのは27年間生きてきて初めてのことでした。あなたがジャニーズだったから、こうして好きになることができたし、あなたがジャニーズでここまで頑張ってきてくれたから、こんなにもずっと大好きの想いを抱えたままでいられました。本当におつかれさま、ありがとう。

と、記すけれど契約上はあと約120日ジャニーズの安井謙太郎は続くわけで。新しい仕事はないと思うけれど、これからの4ヵ月が笑顔ばかりの日々となりますように。そんなジャニーズの安井くんからもらえるたくさんの幸せも、わたしはしっかり享受します。そして願わくば、このカウントダウンの期間に今まで関わってきたたくさんの戦友たちからの愛を感じられますように。昨夜のラジオでは、すっかり頼もしくなった優斗くんのあたたかな愛と、どこにいても心は繋がっている風磨くんからの男の友情をしかと感じられた。大好きな人の周りに、素敵なひとがたくさんいることは本当にうれしい。安井くんにも絶対にすべての愛は届いてるんだろうな。わたしもあと4ヵ月でどれだけの愛が返せるだろう。

今後のことはわからないと書いたけれど、安井くんを好きな気持ちを終わらせるつもりは今のところない。安井くんは表舞台に立ってくれるとわたしはそう信じてしまっているから、別の夢として続きが見られるのなら応援したい。ついていくしかない、だって好きだもの。安井くんが新しく見せてくれるであろう景色に、わくわくだってしてる。こんなこと起こると思ってなかったんだもん、なんて刺激的でドラマティックなストーリーなんだ!だからちゃんと、悲しいだけなんかじゃないよ。このまま埋もれていくよりもよっぽどいい。わたしの願いはずっと変わっていない。「安井くんがもっともっと多くの人に愛される存在となりますように」

 ・

 

未来はわからない。わからないから、色んな考えの人がいる。好きな気持ちにピリオドを打つひと、これからも7人で夢の続きを見れると信じるひと、つらくて何も許せないひと、なんでもいいから好きなひとをこれからも応援したいひと。何かが起こるたびにこうして同じ方向を向いていたはずのひとたちが、小さな選択の分岐で意見が割れて反発し合うことが、わたしは1番悲しい。何を選んでも間違いじゃないし、本人たちの今も未来も何もわからない。意見が違うことを否定しないでほしい。本人たちの選択はもっと否定しないでほしい。根底にある「好き」が一緒なのだから、みんなで乗り越えてそれぞれの道へ進めたらいいね。

はっきりとしない未来に不安で渦巻く日々がもう少し続いていくと思うけれど、やっぱりわたしもまだ夢をあきらめたくないな。これでおしまいにするにはあまりにもったいなすぎるよ。彼らが活動しやすい世の中でありますようにと祈っています。どんな道を選ぶのかわからないし、どこかで幸せになってねと願えないことが申し訳ないけれど、わたしと彼の願いが同じ道に進むことで、これからも応援し続けていけますように。

 ・

 

いつの間にか、そして今でも歌詞もメロディーもしっかりと思い出せるこの歌が、また聞けるときが来るといいなぁという願いを込めて。

きらきら舞い散るよ 幾千もの願いが

僕らを導いてくれる みてみて

溢れ出す光が 僕たちを繋いでくよ

もうひとりじゃないんだほら 世界を変えていこうか

We can make it a whole new world

始まりのステージへ


f:id:ys_aui:20181202193536j:image

26歳のきみへ

26歳のきみも、大好きでした。

 

きみが26歳になって数日後、メールを見て心臓が止まるかと思ったあのZepp単独公演のおしらせ。思えば、26歳のはじまりはそんな幸せに満ちた始まりだった。

 

26歳になって初めての現場は、EXシアターのLove-tune単独公演。正直に言って、たくさんたくさん不安だった。わたしが見たいものと、きみが、きみたちが見せたいものにズレが生じてしまったらどうしようと。わたしは、きみなら何でもいいから全部手放しでついていくよ、なんてせりふは絶対に言えなかった。だから、きみの描くこれからがわたしと異なったらそのときは、きみから距離を置こうと思っていた。……ぜんぶ杞憂だったね。

この、2017年の夏はわたしにとっても忘れられない夏になった。きみが、Love-tuneが、アイドルでありアイドルとしてこれからもわたしたちの前に居てくれることが、証明されたような気がしていた。

きみは言った。黒目がちなその瞳を揺らしながら。「普通のバンドマンじゃできない、普通のアイドルじゃできないところへ行こうとしてます。みんなとなら行けるって確信してます!これからも、ついてきてください!!」

ついてきて、って、きみはいつでもこちらを振り返って、つよく、優しく言ってくれる。その言葉に救われてきた。きみの言うついてきて、の言葉に感じる決意と覚悟を受け止めた。そして、今までついてきてたくさんの幸せを受け取ったことを思い出した。会場を見渡すその姿だけでなんだか泣けてしまうような、夏のせいなのかなんなのかわからない君の力に、わたしもひとつ決意をした。

きみがここまで望むのなら、わたしもきみの大切にするここで未来が見たい。と。

あとそういえばこの夏、きみのかわいいハニー、マチルダちゃんがお披露目された。真っ白な少し大きめのボディにFenderのシール。真新しいショルダーを誇らしげに下げるきみはとってもキュートでポップだったから、もっと彼女と一緒に奏でる音楽を感じたいなぁ。きみはおそらく、すこし苦手なのかもしれないけれど(笑)彼女ばかりになることは望んでいないけれど、彼女を強引なくらい弾きこなすきみもいつか見てみたい。

 

この夏はそんないろいろに並行して、きみはたくさん活躍していたね。映画の撮影で北海道を横断したり。ながーいラジオの生放送があったり。きみだから任された仕事が誇らしかった。映画はことし、きみが27歳になったら公開される予定だし、27歳になるきみを祝福するラジオの仕事があるよ。きみのその、アイドルとしてのマルチさがわたしはすごく好きです。

 

26歳のきみに見せてもらった景色で、一生忘れないのはZeppだ。あんなにその日をそわそわして、現実味がなくそれでも成功させたい強い意志を持ってコンサート会場に行ったのははじめて。10月18日の青い空も、Tシャツを買いにたくさんのひとが集ったのも、入った瞬間のなんとも言い難い期待と緊張と夢心地のような空気も、ぜんぶ覚えてる。何よりきめるところはいつものようにびしっと決めるのに、ときおりふにゃっと浮かれているのを体現するように笑うきみの笑顔が忘れられない!ああ幸せなんだ、それはわたしも幸せだ。あんなにぺらぺらと喋るきみが、言葉が出ないことに驚いてた。驚いてたけど、嬉しそうだった。幸せすぎて胸がいっぱいって顔でみんなと笑ってた。

「次があるかわからないけど、僕らは絶対諦めないし、絶対にこのチャンスをものにします!!次のステップに進んでいきます!!!」

ここでもそうやって宣言してくれたこと、覚えてるよ。その言葉を大切に、大切にしてる。きみがそうやってわたしたちにしてくれる約束は、絶対に裏切られないから。

 

 あともうひとつ。3/25横浜アリーナLove-tune単独公演。なんて、大きな舞台の似合う人たちなんだろうと思った。なんて、作り込まれたステージなんだろう。なんて、こんなにも魅力にあふれているんだろう。なんて、なんて。なんて素敵なんだろう。冒頭からずっと胸が詰まるようで楽しくて切なくてずっと笑って泣いていた。自分たちでもベスト盤のよう、と称していたこのコンサートを、どんな気持ちで表現していたんだろう。

「俺たちとみんなで!せーの!Love-tune!!」

ずっと、ずっと、ずっと。わたしの覚えている範囲では2015年かな?ずーっと、エア銀テープを飛ばしていたけれど、やっと本物の銀テープが飛ばされた。きみは嬉しそうに笑っているかと思いきや、なにかをこらえたような表情をしていたね。「銀テープおまたせ!」そうやって笑うきみは、またひとつわたしたちとの約束を叶えてくれた。いつか本物降らせるから!って宣言してくれていたの、覚えてるよ。

「こんな形で」としきりに言ったきみの負けず嫌いさに痺れた。それでもこんな形でも、やらせてもらえたことに対する感謝とその爪痕は絶大なものだったと思う。きみが見据える前に、未来に、なんの心配もないと思えたこの日。

 

それから、まわりがたくさんの不安に飲み込まれそうになったときも、わたしはまったく大丈夫だった。そりゃあ待遇に不満はあるものの、きみらが現状のままでは見たい未来が見られないと思ったのならそれがすべてだと思うからだ。そしてそのきみらの目指す未来が、わたしの望む未来と近しいものであろうことがわかっているから。それは、26歳のきみに何度も何度も教えてもらった。だからきみが何を選んで他と比べてどうだろうと、わたしの見たいものがある未来への道だと信じられているから本当に、うそでも強がりでもなくまったく大丈夫だった。もちろんすべて委ねるのではなく、わたしが出来ることはしようとは思っているものの。進む道に、懸念はなかった。それがハードな道であればあるほどに、むしろ燃え上がるくらいに。

 

ただひとつ、いやだったのが。きみへ向けられる棘のような毒のような言葉たちだった。その真偽はどうであれ(と、いうより誰にでも言えてしまうような匿名のアレコレに真偽を問うまでのこともないが)わたしは、それを真に受けてきみを好ましく思わない人が増えてしまうことがいやだった。なんなら何を言われるそれがたとえ真実であろうと、わたしたちの目の前に現れるアイドルとしてのきみが今のようにキラキラと輝いているのなら、わたしはそれでいいと思った。あることないことのすべてを受け入れる覚悟を持ったきみだからこそ、今の場所に立てていることは百も承知だけれどそれでも、きみが悪く言われることだけはどうしたって受け入れがたい。

でも、その火の粉の盾にはなれないしそれはちょっと違う気がする。それならそのすべてをかき消すくらいのたくさんの愛をきみに、みんなに届けたい。不安だっていやな言葉だって、耳に入らないくらいに。だってね、きみを好きなひとはそんな毒々しい言葉を吐く人よりも何倍も、何十倍も、何百倍もいるんだ!そして、きみのことを知らない人はその更にいる。その、きみのことを知らない誰かに、わたしは早くきみを知ってもらいたい。好きになってもらいたい!それはきみを応援し始めてからずっと思っていることだけれど、26歳のきみを見ていてさらに強く思ったよ。きみは、愛されるべきだ。

 

27歳のきみが見せてくれる景色はどんなものなんだろう。

きっといまの26歳の君よりも特別で、さらに輝いたものになることは確信してる。だって、たぶんきみがそのつもりだから。26歳のきみを超えるつもりでいるだろうから、わたしはそれを期待してる。

でも、26歳のきみは手強いよ?わたしは、26歳のきみが大好きだ!たっくさんの思い出をもらった。呆れるくらい、きみに夢中だった。そんな26歳のきみを、きっと27歳のきみは超える。新しいなにかを、きみはきっと見せてくれる。出会ったときから、ずっとそうだった。

 

きみの描く未来が、わたしの望む未来であるかぎり。わたしはきみを信じているし、きみを好きでいるでしょう。(もちろんそれは、きみとわたしに相違が生まれたときには情はなくきみと決別する覚悟だって常に持っていることも忘れない上で)

 

26歳の安井謙太郎くんへ。大好きでした。ありがとう。

明日になったら27歳になる安井謙太郎くんへ。一緒に夢を見ていきましょう。未来へ!

 

2018.7.20

 

180325.Love-tune concert in YOKOHAMA ~superman~

彼らの決意と信念、仲の良さと頭の良さ、優しさと強さ。そして愛がたくさん詰まったコンサートだった。そして何よりそこにあるストーリー性がきちんと一本化されていて、ただ曲を披露するだけのコンサートではなかった。その安井くんも自慢していた「メッセージ性・ストーリー性」も追いながら、忘れないように、1公演限りの公演をまとめてみることにした。※記録はすべて私のメモと記憶によるものなので曖昧であることはご了承ください。かなりニュアンスですし、抜けもあるかと思います。安井くん中心ですので悪しからず!

 

Love-tuneのファンはひとめでそれがわかる場合が多い。グッズに、今回発売されたバンダナと、以前のZeppのときに発売されたTシャツがあるから。思い思いに頭や腕、髪、カバンなどに巻かれた美勇人くんデザインのバンダナで応援していることがわかりやすいのが、らぶ担の強みだなと今回合同公演で強く感じた。単独公演は当たり前にそんならぶ担で横アリが埋め尽くされていて、単純にそれだけでぐっとテンションが高まった。そこかしこから聞こえる期待の声、モニターに移される「Love-tune」の文字。早く始まってほしいような、ずっとワクワクしていたいようなそんな空間の中で、暗転。いよいよ始まると歓声が上がる会場。

 

オープニング

映像が始まる。それはJr.祭りの合同公演で流れるものとは違うもので、まるでデビュー組のそれと変わらないくらいにこのコンサートのためにきちんと作りこまれた映像で、わたしはそこでもう鳥肌が立つ。たった1回きりのコンサート、本人たちのやる気どうこうではなく、どこまで作りこめるのかと思っていたそれが、払拭された。この1公演にすべてをかけた公演が始まると確信した。

内容はきちんとメモっていたわけではないのでざっくり。夢を持つ少年が、「僕はスーパーマンになりたい。けれどそんな夢を持つことを馬鹿にされる」「夢を持つことは間違いなの?諦めないといけないの?」と問う。それに応えるLOVEと名乗る声が、「私はあなたの夢を応援します」「夢を叶えるためには人間の喜怒哀楽を知らなければならない」と言う。「これから夢を追う7人の若者が人の心を動かしていく」と紹介。暗転。

マンションのようなセットの一部屋ずつに順番に登場。真田くんから始まって、最後は安井くん。部屋がメンカラに光る演出もすき。全員出てきたら明るくなるステージ。下で準備万端の楽器組。安井くんの「行くぜ横浜ーー!!!」の煽りにペンライトを挙げた瞬間に始まるイントロ。

 

■CALL

やっぱり1曲目に持ってきた!しょっぱなからグンと高まるボルテージ。「めいくさむのーーいず!!」で騒ぎ「Hey!」もかんぺき、OMG後の「フゥ~~~!!!!」も慣れたもの。わかりきったC&Rなのにどうしてこんなに楽しいのか!!なにより、打点の高いらぶ担のペンライトが、「Hey!」と一斉にノルそんな横浜アリーナを見てしまったら涙ぐまないわけがなかった。

7人の勢いと熱、応えるファン、それは今までのライブハウスで見ていた距離感とまったく変わらない。後のMCで真田くんが言っていたけれど、「ライブハウスや劇場でやらせてもらうことが多かったから、この規模でみんなが盛り上がってくれるか不安だった。でも出てきた瞬間にその不安はふっとんだ」。まさにその通りだったと思う。

あと、CALLのピンク衣装のジャケットがマイナーチェンジしてた。やすいくんはピンクのふりふりが首のところについた。長妻くんはきらきらしたベールみたいなマント?のようなものがついたし、萩谷くんと顕嵐くんは黒いふりふりが追加されてた。他3名はわからなかったし終演後該当担に聞いてもたぶん変わってない・・・?とのことだったから大きな変更はなしかな?全体的にすっきりしていた印象からちょっと派手になった感じがある。こ、個人的には前のままのほうが好きだった・・・(笑)

 

言葉より大切なもの

これがさ~~~私にとってもおそらく安井くんにとっても大切な曲だから、CALLの次に選んでくれたことがもっのすごく嬉しかった。諸星くんの♫こーとーばよりもたいせつなもの「…ここにはあるよなぁみんなー!?」\そうだーーー!!!//最高。♫疑うことなく旅する雲が素晴らしい今日も♫までを私たちに歌わせて、♫あなたよりも大きな愛は他にはないんだよ♫ってこっちに向かって手を伸ばしてまっすぐに歌ってくれるLove-tuneにここまで泣き通し。♫例えばの話~♫からのやすあらラップも相変わらずかっこいいし、何より2012年にバカレア括りができてそんな中戦ってた安井くんがよく歌っていた曲だから、Love-tuneになっても大切にしてくれているのが嬉しい1曲なんだよなぁ。

 

T.W.L.

もう慣れたものな冒頭の♫あっあっ~あっああっあ~♫の練習から。もちろん「調子どうよ!」\どうもこうもないよ!!//は健在。慣れた曲で、そしてただ見るだけでなくこちらも参加するバンド曲でファンをあっためていけるのは、Love-tuneならではの大きな武器だなぁと感じた。あとやっぱりこの曲のみゅうたろう背中合わせがだいっすき・・・。

 

T.W.L.が終わるといったんはけて暗くなる会場。すぐに現れるLove-tune。黒い新衣装を身にまとって花道を通りセンターステージへまっすぐ前を見据えながら凛々しく歩いていくんだけど・・・そのBGMが、Zeppのオープニングでかかってたやつだったんですよ。。ZeppでとろけたLove-tuneの看板(美勇人くん的表現)が徐々に上がっていくあのときのBGMと一緒で、心の奥底からテンションの上がる感じがしてため息をついた。

Zeppよりも数倍大きな会場を歩くLove-tuneが堂々としていて、めちゃくちゃにかっこよかったよ・・・。そうか、あれからまだ半年も経ってないんだね。なんてことを考えていると一瞬落ちる照明。

 

Crystal sky

祭り合同で披露された新曲。ダンスナンバー。メリハリをつけたダンスとくるくる変わるフォーメーションがとんでもなくかっこいい。安井くんの高音も楽しめるのでボーカルラインだけじゃなくてハモリにも耳を傾けてほしい曲・・・。メンバー全員に魅せ場があるのもかなりの高ポイントだと思うな~。いいパートが分散されているし、ダンスパートの美勇人くんセンターの逆V字はあれ、みんな目が覚めるほどのかっこよさでしょ。。。Love-tuneのスキルがあるからこそ、ここまでの完成度になったなと思うから、これが合同でも披露できていたのは良かったなぁ。

 

Masterpiece

Love-tune容赦ない(1回目)。曲終わりまったく途切れなくまさに息つく暇なく始まったマスピなんてもう、らぶ担からしたらかっこいいことが約束された曲すぎて高まる鼓動が止まらない!センステで踊ってから花道通ってバクステへ。

萩安タイムももちろん健在・・・。今回は安井くんの♫~君と笑い合えるPlace♫で萩ちゃんと交差しながらお互い顔を見合わせて笑っているのがもう、もうその時点で・・・。そして背中合わせからのハイタッチ。何度見てもここは最高にエモい。そしてもろみゅアクロからの飛び出してくる顕嵐くんはLove-tuneの強さを凝縮してるな~と。その後の横並び一列でのサビも最後までものすごい迫力。バンドの次にこんなかっこよさ見せつけてくるLove-tuneさんはんぱないなぁ・・・。

 

MU‐CHU‐DE‐恋してる

美勇人くんのふにゃんふにゃんの「魔法をかけちゃうぞ♡」の煽りで始まるのがかっわいいすぎる。。。おなじみのハートを作ればもう大歓声!♫~恋の魔法ほらかけてあげーる…横浜♡ってかわいく歌う安井くんはやっぱりずるいな~~。途中からリフター使ってた(この曲だったよね?!)んだけど、安井くんってばリフターにちょこんと座って歌ってて、はちゃめちゃにかわいかったな。。

あとね、♫あいみーすゆーどんなときも~♫の安井くんが、歌い終わったあとはにかんだように目線外してふにゃんと笑ってて、あーちょっと浮かれちゃってるな~てのが丸わかりでかわいかった。。Zeppではけていったときの笑顔みたいだった。本当に浮かれちゃうとわかりやすくって、しかもふにゃふにゃになっちゃうのいとしい。それと、やっぱり「らーぶ!」のC&Rは楽しくてかわいい。全部かわいいしか言ってない!!!!

 

ラブメドレー(ずっとLOVE→愛を叫べ→LOVE YOU ONLY→君にHITOMEBORE→おーさか☆愛・EYE・哀→アイアイ傘→愛ing→Love so sweet)

全部1サビぐらいずつ。Love-tuneってかわいい名前をもらったからには、愛やLOVEのつく曲たくさんやってほしい!って思っていたファンは多かったと思うから、これすごくよかったな~。Love-tuneならでは!だし。アイアイ傘がうわさのあらみゅ。わたしはらぶゆーおんりーで肩組んでべったべたにくっついて歌うやすれおがかわいかった。。。

 

This is Love Song

そんなラブメドレーの締めくくりがこの曲!残念ながらフルではなく2番のダンスVer.から。本当にこの曲は幸せになる曲だね・・・。安井くんの好きになっちゃう♡はこの日はかわいくウインクしていたかわいい・・・。落ちサビでぎゅーってなるのも合同のまま。メンバーが笑顔で思い思いにくっついてるの見ると多幸感で涙が出てくる。曲中のアイコンタクトもこの日はすごく多くて、安井くんは美勇人くんや諸星くんとよくアイコンタクトしてた◎

途中で手書きのメッセージが映し出される演出もニクいな~。安井くんは「これからも俺ら7人とみんなで幸せになろうね♡ けんちゃん」であったと思う。。ちみっこい丸文字でひらがな多くてかわいかった。他のメンバーもファンへの愛のメッセージを。覚えている範囲だと、美勇人くんの「ずーっと好きぽよ」と、長妻くんの「俺とデートしようよ。連絡先はこちら」みたいな感じ・・・だったかと・・・。

 

烈火 【

最初にZeppのときに流れた、ユメアイの烈火を編集した映像が流れる。Zeppでは入ってなかったナレーション付き。ユメアイ烈火前の「いつの時代もなぜ人は争い~」のような内容。映像が終わると出てきたLove-tuneは、ハピアイで着てた金の着物を身に纏っててかっこよかった・・・。

しかもなんと言ってもこの烈火、1番終わりの3人のダンス後に殺陣をはさむ!センステで剣を交らせるさなみゅ、そこに割って入る諸星くん、(途中布をひらひらさせてたやすあらは天女だった)、最後に安井くんも剣を持って登場してやっと、「Are you ready?」で2番のバンドへ・・・!そもそも6分超えの大作である烈火がさらに超大作になっていて感動!2番はカットされがちだったけど、今回はもちろん披露。真田くんの「狂っているんだーー!」(ギターぎゅいーーん)もちゃんとありました!

サビから赤い羽根が舞ってるんだけど(のちに紅白の羽根になる)、これが血しぶきを意味しているんじゃないかという説を聞いてなるほどと唸った・・・。おそらくこの【哀】の感情では「戦争の哀しみ」を表現しているのだろうと思っていて、それはこの次の曲へと繋がる。

 

Triangle 

今回のベスト盤のような公演の中で、唯一のオリ曲以外で初披露の曲(ラブメドレーのワンフレーズは除く)。バラード、1曲は欲しかったから嬉しいし、何より全員の歌がうまいから染み入る。出だしの諸星くんは、本当にバラード映えする歌声だね。。そしてこのTriangleも戦争の哀しみと、平和の願いが込められた曲。ここで、この曲を持ってくることはまさにストーリー性だなと思った。Love-tuneは【哀】の感情の表現として、反戦を祈った。

ここで感情のひとつ、を教わったことになる。

 

■コント~モロササイズ 【

・・・と、しんみりしたのも束の間に、画面に映し出された【楽】の文字。センターステージに現れた、ピンクのタンクトップを着た”モロさん”。毎年やっていたクリエがないからって、まさかここでモロさんに会えるなんて!そして、この場面でみんなの脳内を駆け巡ることとなる♫座るか~座らないか~♫の登場である(笑)6人の人生をかけたいすとりゲーム・・・という軽快かつ重たい内容に、突然ミュージカル調で萩谷くんから順番に♫なぜ~あらそわなければいけないのか~♫と入っていく。つっこむ安井くん。「いやいやいや、そんなのやんないから!」とつっこんでいても最終的には参加。それでまぁいすとりゲームをして安井くんが勝つんだけど。。絶妙に言葉にしにくい、コントだったので割愛!w

そしてモロササイズももちろんあり◎会場がみんなペンライト置いて手を挙げている光景、すごかったなぁ・・・!ここまで全員参加する!?ってくらいノリがいいらぶ担はさすがだな~◎真田「これはもう奇跡だね」諸星「一国の王になった気分!」わかる、王だったよ諸星くん。。。

 

前向きスクリーム! 

らじらーで言っていた、タオルを回す曲はこれ。この曲ももう結構やってきてるからノリやすくてすごく楽しかったな~。

こうしてみんなで楽しんで、の感情も手に入れた!

 

MC

MC内容はレポしているととんでもなく長くなるので割愛。相変わらずらぶのMCはゆるい笑いが多くて、仲いいのが見て取れて平和だな~と思うから好き。はしゃぎすぎの萩谷くんと、早口の顕嵐くん、フリップ芸の真田くんが面白かったな・・・。あと千賀くん、いつも本当にありがとう!

MC終わりに、萩ちゃんが新しく挑戦した楽器があるとのことで披露。諸星くんに影響されて、と言っていて、メンバー同士でもそうやって刺激しあえる関係なのってすごく素敵だ。萩谷くんはスティールパンという、少し不思議なきれいな音色の打楽器を習得してきた。音を聴かせるために弾いた曲がリトルマーメイドで、「アリエルだ!」ってなるメンバーたちかわいすぎでしょ。。そこで真田くんのアコギ、諸星くんのサックスとのセッション開始。会場の照明も落とされて、おしゃれで心地のよい音楽が流れる。突然の上質な時間。他の4人も目を閉じて体をゆらしながら聞きほれてた。

 

侍唄 (真田・諸星・萩谷)

そのままの流れで始まる侍唄のおしゃれなことよ!全員の声質も違うのに変な混ざり方をすることなく、心地よくそれでも熱い演奏で感動した。。エイトにとっても大切な歌だというのを聞いて、だからこんなに大切に歌っていたんだなとあたたかい気持ちになったなぁ。

 

One Love (顕嵐・長妻)

スーツに花束、似合うこと!!!お客さんの中で歌ってたからもう会場キャーの嵐だよそりゃあね・・・。花束をファンの子に渡したりのドキドキの展開だったけど最終的にはらんれおの結婚式だったからだよね・・・って思いました(笑)

 

YES! (安井・美勇人)

問題作。ちょっともうこれについてはいろいろと言える。まずらんれおが出てきた時点で、次がみゅうたろうであるというざわめきも生じていて(笑)まさか・・・?あのクリエでやったあれが・・・?いやいや・・・?と思っていたところに、ピンクの照明。イントロ。真っ白なシーツ。割れるんじゃないかってほどの歓声だったしなんならもうそんな悲鳴のような歓声はとめどなく湧いていた。それだけの需要と衝撃にこりゃみゅうたろうもしてやったりだろうなぁ。流れとしては私がツイートしたものを貼っておきますね。

だいたいこんな感じ・・・。いやもうこれは安井くんてば美勇人くんに抱かれてた・・・。しかもなんなら、上裸でシーツにくるまったところから始まるからもう、1回抱かれた後だわ・・・だからちょっとけだるさもあったんだな・・・。みたいな感じの衝撃作で、みゅうたろうの本気を見た。

何年も一緒にいるプラベでもふつうに中のいいふたりが、まぁだからこそってところもあるんだろうけれど、照れもなくここまでのことができるこれぞみゅうたろうだな~って。単純な仲良しでも、ただのビジネスパートナーでもないこのWinWinな関係を見せつけられたなと!内容もさながらに、何よりそこがすごくよかったし、こういうの見せられるとリハとか練習のときってどうしてるんだろう・・・ってどきどきしてしまう(笑)

ふたりでひとつのストーリーを作っていたなぁ。こういうストーリー性のあるコンテンツ大好きだから大正解だったと思います。。クリエの600キャパの亡霊もだいぶ成仏できたよ。。。

 

Dye D?

Love-tune容赦ない(2回目)。いやこれはちょっとキャパオーバーで私は崩れ落ちた。Yes!でみゅうたろうがふたりで消えていったシーツの奥から、萩谷くんが登場して歌い始める。会場また絶叫!そりゃそうだ!衣装がZeppのときとは違ったけれど、全員マントのようなものをつけてきて吸血鬼風。これもやっと見られた!って人も多かったんじゃないかな~。相変わらずそこかしこにキャーポイントのあるつっよい曲だから、やっぱりらぶ担以外にも見てほしいな~。ここでこうして季節感関係なく披露してくれたから、少年とかでもやってくれないかな・・・。

 

PARTY MANIACS  【

ここまで息切れしそうなほどだったのに、まだ続くかと・・・。「感情をぶちまけろ!!」という意味での怒りの表現はもっのすごいかっこよかったな・・・。あと歌割りを去年の祭りからも一新していて、もともとのらぶ4、そして謎4でやったものをうまく織り交ぜるのと同時に、らんれおのパートも新たに追加されていた。こうやって7人の魅せ方としてブラッシュアップしていくの、好きだなぁ・・・。

 

僕らの答え ~Here We Go~【

Zeppのときと同じく、安井くんの「俺たちの時代だ!!!」の叫びから始まる。スモークの中に立つLove-tuneのシルエットのかっこよさ。そしてセンターステージで躍る、この曲を躍ってくれることが本当にうれしい!この曲はバンドもいいけど、全員で魂を込めて躍る方が迫力があって好き。最後にセンターステージから花道通ってバクステ、外周と全速力で全員駆けていくんだけど、メインステージでゴールかと思いきやセンターステージまで1周して戻ってくるの、痺れた・・・!広いこの横アリを全速力で駆けて、センターステージで円になって倒れこむ。渾身のパフォーマンスだった・・・。

こうして、Love-tuneの気迫での感情も知ることができた。

 

■センターステージに倒れこんだ安井くんがふわっと顔を上げて、「あれ・・・横アリから声が聞こえる・・・」という煽りから。「どうみゅうと?」「まぁまぁ・・・(裏声)」というのを繰り返して(笑)やっと立ち上がるLove-tune

そして、「まだ【喜】の感情だけもらってないよな?!・・・みんなを喜ばせるために新曲を用意してきました!喜びの感情欲しいよな?!」湧く会場。すごい、なんて流れだったんだ!それまでもたくさんたくさん嬉しい曲も、かわいいパフォーマンスも、みんなで盛り上がったC&Rもあったから、喜びの感情なんてたくさんもらってきた、と思ったのに!これは嬉しい。

 

superman 【

Love-tune4曲目のオリジナル曲は、初めてのバンドなしの軽快なナンバー。ファンもみんなで踊れるようなかんたんな振付に、みんなで一緒に歌えるようなフレーズ。Love-tuneらしい明るくってさわやかな曲だった。それまでの4曲とはまた違うのに、どれもLove-tuneらしいなって思えるのって、Love-tuneの幅の広さなんだろうな。

何より私は歌詞とメロディにひそむ、ちいさな応援の仕方がすごく好き。大きく背中を押してくれるわけじゃないけれど、ちょっとがんばろうって思える歌詞。気づけば大人になってしまって変わり映えのしない毎日を送っている、そんなAメロが社会人にはぐさぐさ刺さる。けれどそんな毎日をちょっとだけ特別にしてくれるsupermanが、Love-tuneなんだ。おしゃれなファッションに着替えて、悲しみなんて脱ぎ捨てて、一緒に踊って歌う!まさにこのsupermanの歌を表しているし、Love-tuneのライブのようだと思った。忘れられない思い出を君にあげたい、だけじゃなくて、君がくれたよ、とも言ってくれるのが優しい。

空を飛んだりテレパシー使ったり、そんなsupermanにはなれないけれど、君の日常に忘れられない思い出をあげることはできるよ!だってやっぱり僕はsupermanだから!

そんなちいさな応援ソング。この曲、聴けば聴くほどよくって、それこそ通勤の満員電車に乗り込みながら聴きたいからほんと早く音源化してほしい。。

さいっこうのの感情も手に入れた!

 

■再びsupermanになりたい子供の映像。そもそも冒頭の「supermanになりたい」からもう布石だったと思うと本当によく考え抜かれている。子供は言う。

「どんなに辛いことがあっても、みんなの声が、笑顔が、愛があるから立ち上がれたんだ。僕はひとりじゃない。だから夢を追い続けるだって僕は。。。」そこで声が変わる。

今までの子供の声からLove-tuneメンバーの声で「supermanだから。僕は諦めない。君と僕で、新しい未来を創るんだ!」ああ、だめだ。これは泣く。声が、メンバーの声になる演出はだめだよ、、。

そしてこのsupermanになりたい少年が=Love-tuneメンバーなのだとしたら、LOVEと言ったあの応えるもうひとつの声は、きっとわたしたちファンだったんだろう。「みんなの愛と俺たちの旋律でLove-tune」と、よく言ってくれているけれど、本当にそう思っていてくれているのが見て取れたような気がして、深く息を吐いて涙で前を滲ませることしかできなかった。私たちの存在を、「自分たちの夢を応援してくれている存在」として見せてくれることが嬉しかった。

いつだって見せない美学のLove-tuneが、「諦めないで夢を追い続ける」と言ってくれたことがすべての答えだと思った。そしてこんな素晴らしい構成のコンサートを、映像までこだわって作ることができたこと、なんて素敵な未来を見せてくれたんだろうと思った。

 

SHE SAID…

でも、コンサートはまだ終わらない。イントロから漏れる歓声。Zeppでもそうだったけれど、1箇所にぎゅっと集まったバンド形式は、ビジュアルが圧倒的に強い。やすあらのWボーカルがいい意味でアイドルバンドで、いつものバンドとはまた違ったかっこよさがあるんだよなぁ・・・。

 

NO WAY OUT

「ペンライト置いて!」の声。かき鳴らされるギター。安井くんもギターを持って登場する。ああ来た、横アリでもペンライト置かせるんだ、と身震いする。かっこいい。本当に見渡す限りのペンライトが消えた横アリは圧巻で、挙がる手が手拍子が一体感が会場を包む。ああ楽しいなぁ、Love-tuneのコンサートっていろんな楽しみ方がある。きっと夢中でみんな手を挙げたし、Love-tuneは演奏でそれに応えてた。

 

NWO終わりに、「このままペンライト置いて楽しもうぜ!」の声。「まだまだ盛り上がれるよな!?」の煽りと共に始まるインストは、今回の祭りのFIRE BEAT前で演奏されていたあの曲。そのもっと前に、Zeppで象の前に演奏されていた、あの曲。来る予感がしていたのに、暗転して象の鳴き声がする瞬間はどうしてあんなに鳥肌が立つのか!

未来の約束をするこの曲は、Love-tuneの覚悟を表している曲。Zeppで満を持して披露された、想いがたくさん詰まった曲。この曲を披露するときの全員の表情がほんっとうによくて、気持ちがこもっていてそれだけで苦しくなる。安井くんはこの曲を歌うときいっつも瞳にたくさん涙をためて気持ちをむき出しにしてときに叫ぶように歌っているから、ぞくっとしてたまらなくなる。

安井くんのパート、♫~ひとりきりじゃないよ♫のあたりでリズム乱れたのはわたしも感じていたけれど、それにつられないように歌う安井くんも全力で軌道修正する楽器隊も、そのナマモノ感のあるライブが、「そう今でも!!!」の叫びに繋がっていてとんでもなく熱かった。

この曲は27日の各ユニの単独ちょい見せ披露でも歌われていたけれど、ついに他担の前で披露する覚悟と、しかもペンライトを置かせるという強気さが伝わってきてすごくよかったな・・・大事な曲。

 

象終わりの熱気も冷めやらない中、暗転して安井くんにのみスポットライトが当たる。「本日は本当にありがとうございました」と下がる頭。会場を見渡す視線。安井くんの挨拶は、私のツイートを参照します。

 

安井くんの挨拶は、どうしてこうも胸に迫るんだろうね?たくさん言葉を選んで発しているであろう言葉が優しくて、ここにいない応援してくれている人たちのこともしっかりと考えていて、まっすぐに、強い瞳で語ってくれる。それはすごく背負わせてしまっているなと思うけれど、彼が背負いたくて大切にしたいものがここにあるのなら、わたしは彼を応援することしかできないし、それでいいんだと思った。

ちまたで色んなことがたくさん囁かれていたし、変わっていく環境にいろんな憶測が飛び交っていたりもした。でもそこにはあえて触れず、安井くんの言っていたように「パフォーマンスに魂を込めて」表現してくれた。それでよかったし、それがらしさだと感じた。

何よりもここ、横浜アリーナで単独コンサートをやらせていただいたことを「こんな形」と表現するのが前衛的だなと。7人になったクリエで「絶対にアリーナクラスの会場に立とう」なんて、そんな約束していたなんて。600人のキャパから始まった7人が15000人の前にいる。そしてそれだけで全然満足なんてしていない。悲観的なわけでもなく、自分たちの信じる前を見据えている。

一緒に夢を見続けよう。夢って最高だよな!?そんな言葉から、予告されていたあの曲へと繋がる。

 

Dream On

まさに、出来すぎじゃない?新曲【superman】から、【夢】そして【喜怒哀楽】へと結びついた演出のフィナーレが、夢がまだ続いていくと歌うこの曲。それも、ファンと一緒に作るこの曲。

原曲からバンドサウンドな曲だなと思ってたらやはりバンドだった。安井くんの、Love-tuneのひとつの武器であるらじらー!を利用して事前に告知をして、ファンも歌えるようになっているっていうのは、使える武器を思いっきり使っている感じがしてすごくかっこいい。何より「みんなと歌いたいんだ!」と安井くんへ告知をすることをお願いしたメンバーもかわいい。その願いが届いて、会場は大合唱。ちゃんとメンバーに聞こえていたかな、すごくすごく、宝物みたいな時間だったね。

 

■これで本編終了。最後はみんな明るく笑っていて、充実した時間だったのが伝わってきた。周りから聞こえる、すすり泣く声。満足げなためいき。でもそれも束の間に、らぶとぅん!とコールする声。

 

<アンコール>

レッツゴー!!!→SEVEN COLORS→SHAKE

以上のおなじみの3曲でファンサ。顕嵐くんの大好きな♫さなSHAKE さなSHEKE  さなSHAKE~の~じかんだよっ♫が相も変わらずかわいくて耳に残る!これだいすき!なんなんだかいまだによくわからないけれど、これが恒例になっているのもLove-tuneの平和さだな~と。

アンコールラストは「まだいけんだろ!?」の煽りと共に、おかわりCALL。自分たちで「1日に1回のみのはかいこうせん」と言っていたCALLをもう一度持ってきたのは気合を感じた。それにこのCALLはいつもと一味違っていて、ギラギラしたあのかっこよさよりももっと幸せで楽しい!というのを全面に出したCALLだった。

これは、アンコールで、かつ自分たちのファンしかいない空間でしか見せない顔だなと思った。長妻くんがふいに前に出てきてみんなで笑いあったりとか、踊ってるときもアイコンタクトがそこらで飛び交ってみんなが幸せそうにしていたりとか。もちろんC&Rの盛り上がりはそのままに、全員がただただ楽しそうなCALLは貴重だったなぁ。

 

アンコール終わり、全員が一列になる。「俺たちとみんなで!せーの!!」Love-tune!!!!の声と共に、銀テープが出る。ああこの光景をわたしたちは何度願ってきたか。それこそ「こんな形で」はあったものの、こんなにきれいな光景を見せてもらえたこと、誇りに思うよ。しかも祭りのテープと同じかと思いきや、裏にLove-tuneのロゴ入りなんてサプライズ・・・!わたしは自力で取れなかったけど公演終わりに「ワンロゴどうぞ!」っていただけたので(涙)うちに飾ってますありがとうございます。。。

何より、捌け際に「銀テープおまたせ!」という安井くんはずるい。3年前の2015年頭に行われたガムシャラJ's PARTYで、「俺たちがー!じゃにーずじゅにあー!」の後にぱーん!ぱーん!と言いながら手で何か投げるふりをしてエア銀テやっていたあの頃から、「いつか本物降らせるから!」と強く強く、言ってくれていた。エア銀テープはその後Love-tuneになってからもずっと続けていて、ああやっと、このひとつの安井くんの約束が果たされた、と担当冥利につきたよ・・・。

 

<Wアンコール>

「これは現実か?」「現実なのか?」という美勇人くんと安井くん。それだけきっと夢のような時間が過ごせたんだとしたら、それはお互い様だよ、と私も思った。

Wアンコールはsuperman。一度聴いただけで見ただけで、なんとなく思い出せる振りとメロディで既に会場が一体化したこの曲が、これからのコンサートでどんな位置づけになっていくのがすごく楽しみだと思ったなぁ。

捌け際に、あんな夢うつつなことを言っていた美勇人くんが「絶対また会うぞ!」と強く言っていたのが印象的だった。安井くんも「またこういう機会がもらえるように、僕たちLove-tune7人これからも突っ走っていきます!」と強く言ってくれた。そんな最高のあたたかい空気の中で終演したコンサートは、終わると自然と拍手が湧き起っていた。

 

 

「アリーナクラスの会場に立つ」「銀テープを飛ばす」そんなふたつの願いが叶ったコンサートだった。それは今まで見ていた景色よりもやはり大きくてきれいで、こんな景色が当たり前じゃないと知っているからこそ余計に輝いて見えているような気がした。

でも、安井くんの言ったように「こんな形」であることは確かで、そう言ってくれたこと、わたしは嬉しかった。これで満足はしない。これが完全に叶えたかったものじゃない。それはきっと全員の総意であり、上を目指していくというその言葉への嘘偽りのなさを感じた。またこんな景色を見せてほしいし、見せてくれるんだろうな。

世間はまだLove-tuneを知らない。狭い世界ではいろいろなことを言う人もいるけれど、それすらも力に変えてくれるsupermanが7人もいるから、また7人とわたしたちの時間を作るために私も彼らもがんばっていくんだ。

たった1公演だけのコンサートのために、曲順・映像・照明・特効と、拘らせてくれた人たちにも感謝。おかげで、Love-tuneのこれからがもっと楽しみだと思える最高のコンサートになりました。観に来てくださった関係者各位、特にいまだに交流のあることが判明した渡辺えりさん、キムラ緑子さんの三婆メンバーには可愛がってもらっていて頭が上がらない。たくさんの愛に溢れた公演だったと感じる。

 

Love-tuneがこれからどうなっていくのか、どんな夢を見ていくのか、わからないけれど、だからこそいとおしい。願わくば、「諦めない」なんて約束の言葉よりももっと浮かれたような言葉が、望む世界へと続く言葉が飛び交うコンサートが近い将来開催されることを願って。安井くんが「ついてきてね」と言ったあのクリエから、わたしの気持ちはずっと変わっていません。だいすきだよ!次はLove-tune Live2018かな!

想像が現実になるまで、あと18時間。

ばかみたいに、前日から胸の高鳴りが止まらないんだ。会場の中にいる自分を想像しては、胸が苦しくなる。

 

自担の所属するグループの、単独コンサートが今日開催される。Jr.の1年のルーチンワークではない、イレギュラーなライブとして。

.

.

忘れもしない7月28日。

わたしはいつものように仕事をしていてお手洗いに席を立つついでに何気なく携帯電話を手に取って、何気なく届いていたメールを見た。メールなんてもうメルマガしか届かない。そんな中で、ジャニーズJr.情報局のメールが目に入る。これといって何を期待していたわけではまったくなかった。そんな中で目に飛び込んできたのが、これだった。


☆★☆━━━━━━━━━━━━━━━

  「Love-tune Live 2017」決定

━━━━━━━━━━━━━━━☆★☆

 

意味がわからなくて、思考が止まった。手が震えた。このままだと泣いてしまいそうだったから、慌ててトイレの個室に入った。Twitterを開いた。夢じゃない。夢じゃない。

 

そのときには実感としてなんてすぐに感じられなくて、EXで本人たちの口から聞く「単独決まりましたー!」もどこか夢物語のように実態を掴めずに感じていた。正直言って、つい最近まで実感なんてなかった。チケットが届き始めたときに、「ああ本当に開催するんだ・・・」と今更に感じたのを覚えている。もちろん、ずっとZeppのことは視野に入れて休みを取ったりしていたのだけど。と、いうより実際に入らないといまだに本当に実感なんてないのかもしれない。けれど、もう夢ではないのはわかる。夢だなんだと言っていられないのも、わかっている。

ユニットとしての未来を望むのならば、この単独コンサートはその夢の一歩として避けられないと思った。Love-tuneは、そうでなければならないとも。どんな声をも自分たちで跳ねのけてそれ以上の応援を、愛情を手にしていかなければならないグループだと。

 

単独コンサートが決まったとEXで発表するときに、「みんなのおかげ!みんなの声のおかげ!」としきりに言ってくれた。ああごめん、わたしは単独コンサートを開催してほしいなんてそれほどまでのことは口に出来ていなかったよ。そんな要望を声として、想っているだけではなく届けた人が居たことは嬉しくもあり、自分の無力さも感じられた。想うだけ、呟くだけで満足していた。あとは本人たちとその周りの大人の気持ち次第だと。でもきっと、それだけじゃないんだね。わたしもちゃんと、口にしていかなければならない。届ければ叶うかもしれない。そこまでやった方が、応援し甲斐だってきっとある。

けれどやっぱり、誰がどんな要望を送ろうと最後には本人たちの希望とやる気と信頼だと思うから、Love-tuneがこの単独コンサートを勝ち取ったことは、とてもとても誇らしい。

 

と、まぁなんだかんだと語ってみてはいるものの、本当はこのソワソワとした気持ちが抜けなくて、早くその時が来てほしいのに来てほしくなくて!7人の写真を見るだけでゆるゆると泣けてきてしまうほどの精神状態。


f:id:ys_aui:20171017224304j:image

いとおしくて、困った!だいすきである。

 

こんな感情な今このときを忘れたくなくて、とにかく少しでもLove-tuneとこの今しかないときめきを感じていたくて、押し花のように大切にここに閉じ込めてみているところ。明日になったらこの気持ちはどこかにいって、代わりに別の愛しさで溢れているだろうから。始まる前の少し不安でだけど幸せで好きでたまらないこの感情は、1stコンサートの前にしか味わえないかもしれないから。

 

たくさん、たくさん。行けない人もいる。

チケットは予想外に争奪戦だった。わたしや友人の少なくはない名義が全滅だっただけでなく、それが色んな人の元で起きていた。だからこそ実感がわかなかったとも言える。だって、スタンディングの大きな会場で平日の夜に?まさかまさか、ここまで当たらないライブになるなんて!予想外だし人気なことは嬉しい、けれどやっぱり。見たい人が興味を持ってくれる人が他にもたくさんいるのにもったいない!あとどうしても、わたしは入りたい!!!!と、いうことでなけなしの手持ちのチケットとの交換や有り難いご縁やらでわたしはどうにか行けることには。なったけれど。友達で入れないと嘆く人も見て来たし、気になるのになーと呟くデビュー組担も見て来た。ああもったいない。もったいない!

けどそういう想いも全部汲んで、「次に繋げるライブにする」と言ってくれたから、もうすでに次が楽しみだと思えるんだよね。次はもっとたくさんの人が来られる場所で、たくさんの人の笑顔のまんなかにいてほしいなぁ。

 

な ん て !

今は悠長に次に思いを馳せているほどの余裕はないんだけれど!粛々と文字を打ち込みながらも恋してるみたいに心臓が痛くって、ふとした時に怖くなる。当日までに死んだらどうしよう?火事になってチケットが燃えたら?足を怪我してスタンディング行けなくなったら?なんて何回も何回も考えてた。ほんとうにならなくてよかった…(明日のその時までわからないけれど)

今からこんなにどきどきしていて、Zeppの中に入ったらどうなってしまうのかな?意外と逆に、入ったら現実味がふっとんでしまうのかも。あー、想像しているだけでくらくらしてゆらゆらする。なんてこったい。

 

何を歌ってほしい、どんなものを魅せてほしい、という希望は不思議なほどにないんだ。

なんだって良かった、彼が胸を張って『Zeppで魅せたい!』と思って披露してくれるパフォーマンスなら、なんでも。なんでもいいなんて、なんてネガティブな!と思うかもしれないけれど、いい意味で使ってる。下手にこれやってくれ、あれが見たい、なんて期待してしまえば勝手に裏切られたような気になって、自分勝手な自分の好みとの差異に悩むことになる。そんなのひとり相撲だ、たのしくない。もちろんそんな時もあったけれど、今はただ、Love-tuneがいま魅せたいと思うものが見たい。作りたいと思う空間の一部になりたい。これから抱く希望や理想の原点に立ち会いたい。そんな気持ち。Love-tuneはだって、いろんな意見があること全部知っていて選択してるんだもん。それならその船に乗るしかないから、彼らの選択を自分の知っている・望んでいる世界と比較したくない。今はね。望みがあるときはわたしも望みますけど。笑

 

あ!あと忘れちゃいけないのがグッズ!!2500人のキャパで3日間3公演のみしかなくて、ジャニーズJr.で。まぁグッズを作る費用やら運搬費やら人件費やら・・・そんな中でもTシャツをグッズとして出してくれたことはさいっこうに、うれしい!しかもMyuto Moritaプレゼンツとかそんなの、そんなの・・・!(言葉にならない)アンコールでそれ着て出てきて、「俺たちの名前はー?!」とか言われたらあ、だめだだめ想像して今泣くほどのメンタル!!!!最近のJr.のグッズのだ、ださ・・・うん、そんな感じも相まって、他のグループにも羨まれること間違いなしの出来になると、まだ見てないけど確信してる。し、Love-tuneの多彩さを見せつけるようで本当に、多方面から見て死角のないグループだなぁ。。

 

ふぅ。本当に本当に楽しみで、リアルにチケットを眺めて10分とか経過してたりするから我ながらやばい。ああついに、ついにもう迫っているんだなぁ。最高の3日間にしたい。する。仕事もあるけれど。全員髪形を整えて気合十分だと聞いたけれど、わたしだってこの日曜日に美容院行って気合入れてきたから!!!はーーーほんとに、油断すると心臓がどこかへ飛んで行って倒れてしまいそうなんだけど、大切な彼らの1stLIVEに参加できる喜びを胸いっぱいに吸い込んで、噛みしめて、自分の中で咀嚼して味わえたら、またその感想はここに書きに来たい。そうやって、Love-tuneによって感情を揺さぶられてしまいたい。「ついてきてね」の一言を信じて、ずっとついてきた安井謙太郎くんの、大切にしているものの一部になりたい。文字を打つのをやめると、トクトクと聞こえる心臓の音が、明日は大きな音でかき消されてしまいたい。雨も寒いのも関係ない。宇宙イチ熱い夏にしたLove-tuneと一緒だから。

 

Love-tune Live 2017

絶対、成功させよう!

「気合と覚悟!」

Love-tuneとわたしの2017年、夏。

Love-tuneというグループの、アイドル性を肌で感じられたコンサートだった。わたしが思っていた以上に、彼らはアイドルだった。

 
~君たちが~KING'S TREASURE~ Love-tune単独公演。

幕が開いたその奥は、キラキラと輝くアイドルの世界だった。わたしはてっきり、最初はバンドで始まると思っていた。実際、2年半ほど前にバンドスタイルを披露した公演、ガムシャラJ's party Vol.8,9はそうだった。最初にお客さんをバンドで盛り上げてしまえば勢いがついて、それこそ「最高の滑り出し」となる。だが彼らはそれをしなかった。マンションのようなセットに立って、メンバーカラーの衣装を着てSMAPさんの「Amazing Discovery」、そんな王道アイドルソングを歌う。メンバーカラーに光るライト。これぞジャニーズ、そんな曲調の中に確かに感じるメッセージ性のある歌詞。「未来は最高 さぁWakeUp!」そのまま流れるように「Hey summer honney!」、そしてLove-tuneとしてはおなじみにもなった「MUCHU-DE 恋してる」に続いていく。アイドルとしてかんぺきだった、さぁこれからキラキラした夢のような夏のひとときが始まる予感を存分に感じさせるこの最初の流れが、突然に、そして最高のタイミングでぶったぎられる。

ここで「CALL」だ。本人たちも「この曲はパワーを使う」と言うほどにエネルギッシュでパワフルで、だからこそこの場所にこの曲が悠然と置かれるセットリストは粗暴であり正しい。なぜならここは、ただの王道アイドルのコンサートではないからだ。曲前に真田くんと美勇人くんが背中合わせで支えあってギターとベースを構えるそのシルエットだけでなぜにこんなに興奮するんだろう!そこから始まる演奏、顕嵐くんの「Every body,meke some noise!」の声に上がる歓声、突き上げられるペンライトの中でアクロバットと共に繰り出される「oh,my god!」瞬く間にLove-tuneの渦の中だ。本当にこの曲はいい意味で場の空気を攫っていく、強い曲だ。Love-tuneでないと、扱いきれない曲だと思う。特に現場で聴くCALLの熱には毎回圧倒されるとともに、見る度に新しい楽しさを発見させられる。続く「T.W.L.」ではお客さんに歌わせる場面もありつつ、きっとこの曲は誰しもが諸星くんの曲だと思っただろう。渾身でサックスソロを吹いてからの大サビソロはかっこよすぎる。「届いてくれたよなぁぁ?!」と叫ぶそんな気持ち、届いてないわけがないよ。そして息つく間もなく「Revolution」。ここで忘れてはいけないのはタオルの存在。初日は誰もタオルなんて持っていなかった。いやそれも当たり前であり、グループ名すら印字されていないその1600円のタオルは、いったいそれまでに何枚売れていたんだろう。わたしも例に違わず持ってるわけも購入の視野にだって入れてなかったものの、呆気なく次の日にはそれを購入した。なぜなら、Love-tuneと一緒に全力で楽しみたかったからだ!そして同じように楽しみたい人たちがタオルを次々購入し、ついには売り切れ状態にすることができた。これは誇れることだと思うし、そう誘導したLove-tuneは賢いと思った。「Love-tuneの一声でグッズが売れた」という事実が残ったことは、それこそ美勇人くんの言葉を借りれば「お金が回っている」ということで、タオルという自分たちのグッズだけではない部分でも証明ができたことはそれこそ次につながる一歩になると思った。というかね、ジャニオタになってライブハウスでタオルを回すことがあるなんて思ってなかったよわたしは・・・。

 

挨拶を挟んで「make it」。クリエでは曖昧だった歌詞がスクリーンに表示されることで、真田くんが伝えたい言葉がダイレクトにしみ込んできて痛いくらい。汗だくになりながら、おニューのまっしろいジャズマスターを弾いて歌う安井くんの姿は、2年前には想像もつかなかったよ。そして事前に予告もされていた「罪と夏」がここでビートくんの紹介と共に始まる。(・・・余談だが、ビートくんとはここでサヨナラとなる。もう少し終盤で煽りに登場してくれてもよかったのかなぁと思いつつ、このオリジナルキャラが喋って煽る、という発想は色んなライブ映像を見て勉強しているなと感じた。メンバーが分担して作り上げたというのも高ポイント)罪と夏では、巨大な風船を客席の頭上に飛ばす。これもきっと、メンバーがやりたかったんだろうなと思うととにかく微笑ましい。さてペンライトを縦に振り、ただ盛り上がっていたその時間も長妻くんと空男によって壊される。圧倒的なかっこよさと何かが起きるその核心。少しずつ上がっていく幕の奥にいたのは、左手で逆手にヘッドホンを持ち、サングラスをかけた安井くん・・・いや、DJ YASUIだった。。。そう始まるは突然のDJタイムLove-tune DJ Remixと称して今まで披露してきた曲を安井くんがDJで流し、ほかのメンバーが躍る。頭上では回るミラーボール。EXシアターは、ダンスフロアとなった。なんだこれ、なんだこれ!そう思いながらも楽しくてかっこよくて、また新しい試みを見せてきたことに驚いた。バンド?それだけじゃない。音楽はもっと幅広く楽しめるんだと、見せつけられているようだった。それにプラスして光の演出にもこだわっていて、安井くんが手をかざす箇所のライトが順に照らされていったり、回るミラーボールを強調させるように薄暗くなったりと雰囲気もがらりと変わった。すごい。そんな言葉を言う間もなく次に始まるのは、4人の思い出の曲。「TakeOver×FOREVER」。おととしの、まだ名前もなかった4人でDREAMBOYSに出演した際に、どうにか爪痕を残そうと披露したその曲を、7人で披露した。ああこれすらも、と思った。4人時代にやった曲を少しずつ、7人で披露していく。ふぁいあび、へぶんり、きっす魂、ぱりまに・・・まさかTO×FEまで披露してくれるなんて。始まった瞬間は、4人にとってあまりにも大事な曲だったから一瞬戸惑った。けれどちゃんと、着実にブラッシュアップされた上での7人での焼き増しだった。4人で作ったこのLove-tuneという道を、大切にしながら突き進んでいく。そんな姿を象徴するような安井くんと顕嵐くんを上に乗せたフォーメーションは最高にかっこよくて、最高に強かった。最後のVSスタイルになるところはそのまま(メンバーは変わっていたけど)なのもよかったなぁ。ところどころにちりばめられる「これぞジャニーズ」にキュンとするよね。。クリエに引き続いた流れとなった「Otherside」→「SEVEN COLORS」もLove-tuneらしい。ペンライト演出があったのもここ。七色ペンライト・七人組・セブンカラーズ・・・とちなんでいるのもいじらしい。諸星くんが「オレンジがないんだ・・・」としょげれば「グループ名のロゴはオレンジだから!」と励ませるのは、最高に可愛いなぁと思ったしファンの心象を代弁してくれたと思う。いつかオレンジも含めた多色展開のペンライト出そうね。そしてMC。MCはさすがの落ち着きの安井くんを中心に告知だったりと安定感のある、けれど笑うところは笑わせられるおしゃべり。(美勇人くんのお金の話は少し危うかったけど。笑)何より、当たり前かもしれないけれど聞いていて不快になることが全くなかった。当たり前のようでそうでもないことだと思っていて、人を落として笑いを取ることだったり、あからさまな仲良しアピールだったりのない、メンバー感の平和な空気がLove-tuneのひとつの強みだなぁと改めて感じた。

 

MC明けは「Love Wonderland」萩谷くんの作ったかわいらしい振付もさながらに、それをがんばって一生懸命教える萩谷くんが尚可愛い曲。みんなで一緒に楽しめるし、スタンドマイクをみゅうたろう→さなもろ→らんれおの間から出てくる萩谷くん、という需要を理解したわちゃわちゃも楽しめる。わちゃわちゃの雰囲気も曲調さながらに明るすぎない爽やかさがあるところが、くどくうるさくなくて良い。個人的にはみゅうたろうのパートで、美勇人くんから手を出してみゅうたろうポーズを披露してくれたことにかなり驚いたと同時にかなりかなり嬉しかった!ほんっとにステージ上ではあまりやらないから。。同じグループになったんだし、そうやってもっとコンビとしても売り込んでいけたらいいなぁ。自分が背を向けることになってもわかりやすいようにとお客さんと同じ方向を向く諸星くんや、鏡のように手を動かしてくれる顕嵐くんや、「できてるよ!」の声にここでも優しくされてあったかい空気が流れるのがとっても幸せだった。最後はメンバーの掛け声で終わるのも、まさにアイドルのそれで良い。そして続くのは、待ち望んでいたと言っても過言ではないユニット曲。さなみゅの「BOMB」には安定感があって、千賀くんが観に来てくれた時にふたりで千賀くんを煽っていたのが最高に痺れた。次ぐ「GUTS!」はコントも織り交ぜつつEXシアターを走り回って盛り上げた。何よりはぎもろれおの笑顔が最高に可愛い。満を持して登場するやすあらの「My girl」これはずるい。ふたりの甘い歌声とクールなラップ、切ない表情に会場の空気は完全に持っていかれる。そんな中で始まるのが「Tell me why」なのがまさにわかってる!と膝を打つほどの流れ。これはきっと会場中が自担のそれぞれ違った表現の仕方にやられていただろう。わたしもそう、安井くんの「今すぐにあいたい・・・」と伸ばし引かれる手と閉じられる瞼に完全に魅了された。たぶんここで、全員自担に惚れ直してぽーっと・・・してもいられない。「僕らのこたえ~Here we go~」、バックバンドについていたこの曲をまさか躍ってくれるなんて!安井くんの「俺らの時代だ!!!!」の煽りに最初からぶちあがる・・・その後の歌詞がまるで自分たちのことのように沁みて、「このままじゃ終われない」と彼らの叫びを聞いているような気分になる。そのまま「FinallyOver」、定番となった「NOWAYOUT」へ続いていく。この曲ではペンライトすら置いて手の振りとクラップで盛り上がる、まさにバンドらしい歌だ。終わった後の顕嵐くんの言葉が印象的だった。「こういうのもたまには俺はやりたいなって思う。俺は、そう思う」そう言った顕嵐くんはきっと、いろんな意見のファンがいることをわかっているんだろうな。

 

いつの間にか最後の曲。暗いステージ上でひとり、スポットライトに照らされて安井くんは言った。

「俺たちは普通のバンドマンじゃできない、普通のアイドルじゃできないところへ行こうとしています。みんなとなら、行けるって確信しています!これからも、ついてきてください」

わたしはこの挨拶があったオーラスは正直ここから泣き通しである。始まる「夕闇トレイン」のイントロ。この曲にはソロパートはたくさんあるけれど、安井くんには珍しく最後の最後の「サヨナラ」のみ(そこすらもしかしたらソロじゃないかもしれない)で、あとはハモリに徹している。けれどみんなの真ん中に立って、誰かと目を合わせれば嬉しそうに笑って、幸せそうにそこにいたその姿がわたしの胸に残って離れない。後奏が流れる中、一度伏せた目を上げてまっすぐとこちらを見る安井くんの強いひとみが好きだった。いっぱいに息を吸い込んでから吐かれる「ありがとう!!!!」の強さに身を委ねた。そうして本編が終わっていったけれど、Love-tuneは最後まで気なんてひとつも抜いてなかった。

 

暗転、のちに始まるのは「Love-tune summer vacation」と題して、バンド合宿のときの写真がスライドで流れる。BGMはマイラビ、なんてエモいんでしょう!砂にLove-tuneのロゴを書いてその前で全員で撮ってる写真が、プライベートの写真だなんて信じられる?いくら仕事の仲間との合宿とはいえ、スタッフさんのいるわけでもない、カメラが回っているわけでもないプライベート空間で、そんな写真を自分たちでセルフで撮る彼らのアイドル力の高さに脱帽する。そんなの、最高に決まってるよなぁみんな?・・・でもそれで終わらない。

「I Scream Night」のイントロと共に、安井くんがひとりで出てくる。照れくさそうな、嬉しそうな顔をして。夏の終わりを全身で表現するような少し切なくもまぶしいオーラをまとって。なんてことだ、これはずるい!顕嵐くんが次ぐ、そしてはぎみゅ、さなもろれお・・・みんなとびきりの笑顔で楽しそうに出てくることがどうしてこんなに涙を誘うんだろう?この曲の持つ明るく切ない雰囲気も相まって、キュウキュウに胸が苦しい。「俺たちと夏の思い出作りたいか!」の煽りに乗せられるようにして跳ねる。手を振り上げる。ステージ上ではくっついたり笑いあったりしながら、同じように楽しそうに跳ねるメンバー。それは水の弾けるように爽やかで、終わってしまうこのLove-tuneとみんなでの思い出がよりいっそうきらきらと輝くようだった。

曲終わりに、全員のひとことずつの挨拶がある。ここでも個性が光っていて、長妻くんが放つ予測不能なひとことに、真田くんと諸星くんが必ずかぶせて大きな笑顔にする。萩谷くんがテンションが上がりすぎてパギヤになれば、次ぐ顕嵐くんが「・・・はい、」と必ず一呼吸置いてしゃべるマイペースさを見せる。この雑多で優しい雰囲気こそがLove-tuneだと感じた。ラストは安井くんが締める。

Love-tuneという名前は、いい名前をもらったなと思います。みんなの愛と!俺たちの音楽で!上に向かってこれからも突っ走っていきましょう!」

わたしたちが注ぐ愛に対して、全力で返してくれるLove-tuneは名前の通り愛にあふれたグループだ。「ジャニーズイチ、ライブのうまいグループになりたい」そう言う彼らはわたしたちファンに対して絶大な信頼を持ってくれているからこそだろう。思えば今回のコンサートも、歌ったり踊ったり声を出したり跳ねたりペンライトの色を変えたりタオルを振ったり風船を転がしたりペンライトを置いたり・・・色んなことをしたけれど、そのどれもが「やらされてる感」がなかったのは、Love-tuneが盛り上げ上手の気遣い上手だからなんだろうな。そうやって、双方に上手くなり立てていることが、嬉しくて気持ちいい。Zeppにて決まった単独コンサートも「ほんとにみんなの声のおかげ!」としきりに言ってくれたけれど、それは確実に本人たちのあたたかさと向上心があるからこそだと思った。

「俺たちと、みんなで!Love-tune!」今はそこで銀テープは出ないけれど、「いつか本物降らせるから」って何年か前に安井くんが約束してくれたの、覚えてるよ。あの時叫んだ「ジャニーズJr.!」が今ではグループ名になった。それがどれだけ嬉しいことか。

 

オーラスのWアンコールでは「自分のために」を即興で披露してくれた。その場でチョイスして披露できるのが、バンドってかっこいい。EXシアターにいる全員が全力を出し切って、最後にもう一度名前を呼んで終わりにする、ということに。「みんな声出せる?俺らもマイク置こう!」とマイクを置いて、全員で手をつなぐ。安井くんが周りに目線をゆっくりと動かす。見渡す。そして何度かまばたきをしてぐっと唇に力を入れた。・・・ああ、安井くんってどうして周りを見渡すだけで涙を流させるんだろう?大きな黒目を揺らすようにうるんだ瞳はそれでも涙をこぼすことなく、大きく息を吸ってひと呼吸置いて、それから「俺たちとみんなでー!」と少し枯れた声で叫んだ。わたしも、周りも泣いていた。安井くんのあんな表情、わたしは初めて見た。いとおしそうで幸せそうで、そして彼がそんな表情をすることでこんなにもたくさんの人の心が動かせる。安井くんはどうしたってスーパーアイドルだった。ここまでいろいろなことがあって、たくさん努力してきた人だからこそ、できる表情だった。ステージ上では泣かない、そう決めている安井くんだから、きっとこんなこと書かれたら恥ずかしいだろうけど。それでも、わたしはどうしてもそんな表情を心に留めておきたくて(安井くん風に言うと「心のアルバムにしまっておきたくて」)、少しだけ筆を取らせてね。そんな姿も、最高にカッコよかったです。

 

今までは「ついてきてね」と言っても、まだ不確定な未来へ向けられた言葉だった。でも今回のメンバーの言葉を聞いていると、もう不確定じゃないのがヒシヒシと伝わってきた。みんなが話しているのは、今現在の延長線上にある未来の話だ。それは夢や理想じゃなくて、現実として叶えたいこと。10月の単独コンサートが決まったことと、今回のEXシアターでのファンの盛り上がりを見て、おそらく彼らの自信へとダイレクトにつながったのではないかと思う。2年目でも止まる気なんてさらさらないLove-tuneは、このままの勢いで妥協することなく着実に未来へと突き進んでいる。Jr.祭りからしきりに言っている「未来に連れて行ってやるよ」、この未来はきっと、"今″から続いている未来だ。彼らはきっとどこまでもアイドルで、それでいて革新的に今までの型に嵌らない位置を目指していくんだろう。そう彼ら自身も、ファンにも思わせることのできたコンサートだった。そして、一緒に未来を叶えようとしてくれる。だからわたしたちも、全力で応えたいしそう思わせるだけの希望がLove-tuneにはあった。

さてまずは・・・10月の単独コンサートも、楽しみだよなぁみんな!?そうだーー!!!!